CS出場を懸けた9試合

雑談
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9試合

残り9試合です。

それなりの勝敗じゃないとCSは無理でしょう。

5勝4敗では危ないです。

4位の東北楽天ゴールデンイーグルス、5位の千葉ロッテマリーンズとはそこまでゲーム差が離れてないですからね。

チームをまとめる

福岡ソフトバンクホークスに3連敗をして選手の気持ちが折れているように感じます。

何とかしないと本当に5位転落まで可能性としては有りますからね。

何か選手が奮起するキッカケが欲しいです。

一か八かで辻発彦監督が今年限りで辞任すると発表するとか無理ですかね?

人望が有れば選手は最後の花道という事で奮起すると思います。

人望が無かったら、選手は好き勝手するでしょう。

ゲーム差

ゲーム差を考えたら厳しい立場です。

14試合も多く試合を残している東北楽天ゴールデンイーグルスと0.5ゲーム差というのが厳しい所です。

千葉ロッテマリーンズも13試合も残して、2ゲーム差ですからね。

コメント 名前くらいは入力して欲しいです。

  1. 辞任を起爆剤はやめたほうが良いでしょう。一つでも多く勝つしかありません。

    試合数が少なく、飛び飛びの日程ということは先発も信頼出来る4人に絞り、リリーフも積極的につぎ込めます。

    復帰した外崎選手をセカンド、中村剛也選手はサードで頑張ってもらうしかありません。サードの控えが呉、平沼選手だけなのが痛いです。せめて長谷川くらいのバッターに入って欲しいです。

    4年契約の3年目ですが、立場が無くなり危機感のある金子侑司選手と長打を期待できる長谷川選手に期待したいです。サード平沼は初回から守備固めに近くて駄目です。

    オグレディはフロントが指定した最低限の試合数は使ったでしょうから、もうスタメンに入れないで欲しい。田中将大相手なら川越選手も使いたかったですが、間に合わなかったですね。

    • 最後まで諦めずに戦うのは良いかと思います。ただもう10試合もないので、若手も使って欲しいです。特に高木と渡部。私も、この二人については大成するともほとんど疑問に思ってきてしまいましたが、1番の欠点である長打を期待できる選手なので、何打席かは与えてほしいです。打てないでしょうが、来年以降の飛躍のための一歩になるかもと考えます。移籍される選手たちに打席を与えるのも、どうかと思います。もう今年来年でいなくなる可能性高い選手ばかりです。

      • 辻発彦監督は試すという事をしないので無理でしょうね。
        あまり一軍と二軍の入れ替えが上手く無いです。

      • 渡部選手の抜擢については断固反対の立場です。

        中村選手がフルシーズン守れなくなって来ているのは分かりきっていた事です。

        それなのにおかわり三世と言われ、減量を怠り守備力が破綻しています。打撃もニ年目の山川選手の二軍成績より劣っています。

        上げる理由が無いです。

        長谷川選手は打撃の調子もよく、ピッチャー、キャッチャー以外内外野は守れるので一軍に置いて戦力に出来ます。

        一軍は勝負の場、育成は二軍の仕事です。

        優勝、最低でも3位以内に入りCS出場のために全力を尽くす。それ以外に道はありません。

        三塁守備が上達し、二軍で三冠王の勢いなら中村選手を代打に追いやって、一軍で使うはずです。それだけの力が無い。ただ、それだけです。

        他球団ですが、清宮幸太郎一塁手が体重を落として一塁守備も軽快になりました。同級生で令和初の三冠王が濃厚な村上宗隆選手には遠く及びませんが、少しだけ進歩しました。清宮幸太郎一塁手より背が10cm近く低い渡部健人選手が、体重は10kg以上重いのでは動けなくて当然です。

        サードで軽快な動きが出来ていれば、現状で問題ありませんが、そうでないならそこから出発です。骨太で平均より体重が重くなりがちだからの範疇を超えています。

        それが自分で分からないレベルなら一軍で使うに値しません。

        秋季キャンプでみっちり絞るべきです。中村選手や山川選手同様に100〜105kgが最低ラインです。

        高木選手については、外野手として上達しないなら、ポスト山川穂高としてファーストをやらせるべきです。レフト兼ファーストつまり黄金時代の森博幸氏のイメージですね。

        • 中村剛也の後釜はしばらくは呉念庭や平沼翔太で誤魔化しながら埋めてるしか無いと思います。
          渡部健人は三塁手ではなく、一塁手だと思います。
          記事にはしてませんけど、ドラフトで内田湘大内野手(利根商)あたりを指名して、中村剛也の後釜の三塁手として育成しないと無理だと思います。
          高校生野手を一から育成という形です。
          大学生だと上達するまで待てないです。
          やっぱり大学卒は25歳くらいまでに一軍の戦力になって欲しいです。
          個人的には西川愛也の三塁手を期待してましたが、思ったよりも肩の故障が重症でした。

          • 今日も無気力相撲みたいな敗戦でした。先発もいつも通り中盤で捕まり、4番目の打者もいつものようにゲッツー。お金を払って見に行く人試合でもなく、お金を取れる試合でもないですね。

            渡部については私も非常に厳しく見ています。そもそも今の体重は健診で要精密クラスであり、最低100キロまで落とすべきですが、西口さん始め誰も注意しないならさらに太っていくのでサードはとても無理、やれて一塁です。すぐ故障するでしょうし、体のキレもスピードもないでしょう。ただ少しでも1軍で打たせて自分の課題を見つけさせる趣旨です。というのはいつまで待っても一軍は打たない打線ですから、2軍選手に少しはチャンスを与えてもというだけです。とにかく再来年には山川はいなくなりそうなので、その時にはDHでもレギュラークラスになってもらわないと困ります。その頃でも駄目なら、もう無理だと思います。大卒なら3年目には頭角は現してもらわないとと思ってます。

            • 体重管理は選手本人の考えですからね。
              プロなので指導者がどうこう言わないでしょう。
              渡部健人は大卒ですからね。
              それに「痩せろ」というのは本人の捉え方次第ではハラスメントになる可能性が有るので、色々と難しいと思います。
              北海道日本ハムファイターズのBIGBOSSも痩せた方が良いという程度でした。
              結局、減量は本人次第です。
              このまま消えるのか、飛躍するのかは本人次第ですね。

          • 今年については、私も利根商業高・内田湘大内野手を獲得すべきと考えています。4位ぐらいを想定しています。投手兼一塁手ではありますが、ピッチャー出身で身体能力が高いので三塁も務まると思います。ポスト中村剛也選手と言うよりも、村田修一選手を高卒で育てようとする感じですね。

            来年は左打ちですが、明治大・上田希由翔内野手を獲得すべきだと考えています。地元中日が放っておかないと思いますが。

            花巻東・佐々木麟太郎内野手、九州国際大付属・佐倉侠史朗内野手には関心がありません。佐々木麟太郎選手は清宮選手と同じ身長で、清宮選手の入団時よりも10kg以上重いですし、佐倉選手が辛うじて清宮選手の入団時と同じくらいの体重です。ただ、一塁専任で清宮選手に遠く及ばない実績ならば獲る理由がありません。高校2年生の大型野手で獲りたいのは、広陵高・真鍋慧内野手くらいですね。真鍋選手ならファースト、サード、レフトくらいはこなせるでしょうから。

    • チームをまとめる事が出来るリーダーが居ないです。
      今の山川穂高は自分の事で精一杯でしょうし、源田壮亮はそのようなタイプでは無いですからね。
      栗山巧と中村剛也も打ててないので、説得力に欠けます。

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