滝澤夏央の同点打と好走塁で逆転勝ち[イーグルス戦]【7回戦】

2022年・公式戦

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感想

滝澤夏央が同点打と逆転の好走塁

滝澤夏央が7回裏に同点の2点タイムリースリーベースを打ちました。

そして走者としても暴投の間に三塁から生還して逆転勝ちに貢献しました。

守備でも好守備が有りましたし大活躍でしたね。

2日連続でヒーローインタビューですからね。

このような起爆剤的な選手がもっと早く出来て欲しかったです。

あとは滝澤夏央の体力がどこまで持つのか?です。

佐藤隼輔は左打者に苦しむ

先発の佐藤隼輔は左打者に苦しんでました。

左打者にボールが先行してます。

5回までを投げて4失点でしたからね。

左打者が左投げのアウトコースに逃げる変化球というのは想定しているというか、左投手は同じ配球になるので慣れているというのが有ると思います。

左打者のインコースを使えないと厳しいですよね。

カーブよりも2シームとかを練習した方が良いと思います。

カーブも投げられないよりかは投げられた方が良いですけどね。

中村剛也が通算446本塁打

中村剛也が通算446本塁打を打ちました。

連日、本塁打を打つとはね。

やっぱり1本出ると違いますね。

影のヒーローは愛斗

イーグルスには悪いですけども影のヒーローは愛斗です。

事故とはいえA.ブセニッツを降板させてから流れが変わりました。

投手も投げた後は5人目の内野手と言いますが、まさにその通りの出来事でしたよね。

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