【一軍公式戦】北海道日本ハムファイターズ戦 [9月4日]

2020年・公式戦

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感想

移動ゲームでしたが打線が頑張ったと思います。

C.スパンジェンバーグの先制のタイムリー内野安打、森友哉の2ランHR、山川穂高の3ランHRで6得点です。

森友哉が2番起用とびっくりなオーダーでしたけども源田壮亮が出塁すれば役割は3番打者と一緒というのが幸いしたと思います。

山川穂高は第20号でしたし、149本塁打です。

あと1本で150本塁打ですね。

 

Z.ニールは北海道日本ハムファイターズの走塁ミスにも助けられましたし、序盤に援護点を貰ったというのも大きかったと思います。

交代には不満そうでしたね。

Z.ニールとしてはまだ投げられるという感じだったんでしょう。

 

平良海馬の登板は準備をしてたと思うのでしょうがないと思いますけどもR.ギャレットと増田達至の登板は他の投手でも良かったと思います。

4点差になりましたからね。

休ませる事が出来る時は休ませて欲しいです。

 

戸川大輔は地元でのスタメンでしたが打てませんでした。

残念ですね。

 

3連戦の初戦を取りました。

これで北海道日本ハムファイターズと1.5ゲーム差です。

このカードを3タテすれば4位浮上ですよ。

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