野手補強はジャンセンで終わり?

戦力
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外国人野手の補強はジャンセンで終わりなんでしょうかね?

それともMLBのロックアウトが終わった後に狙っていた外国人野手を再び交渉するのでしょうか?

渡辺久信GMのロックアウトに関してのコメントを考えると40人枠内の選手を狙ってたみたいです。

ジャンセンが3人目の外国人野手なら納得出来ます。

2人目の外国人野手たったらがっかり感が有ります。

渡辺久信GMの外国人野手の好みは複数ポジションを守れる打撃が荒く無いタイプですよね。

もしジャンセンが2人目の外国人野手なら呉念庭やブランドンはチャンスだと思います。

特にブランドンは打てれば守備の方は問題は無いですからね。

コメント

  1. 通りすがり より:

    ジャンセンで野手は終わりでしょうね。3人も取ったこともないでしょうし。外野レギュラーが少ないことから、ジャンセンを外野で使うのではないですかね?サードはおかわりメインでブランドンと併用、呉はセカンド、ファーストの控え兼DH栗山との併用や代打もありますし。無理に呉を外野で使う必要はないと思います。開幕から当面は外崎がレギュラーでしょうが3年も連続打撃が駄目なら呉がレギュラーとなり、高額年俸でFAなので木村文紀のように外崎の放出すらもあり得るかと思います。

    大砲希望といってもそれは辻さんが言っていただけで、結局取れなかったようですから、ジャンセンが日本野球に合うことを願うばかりです。浅村のように打点を稼げるタイプであればいいです。広角に打ててそこそこパワーありますから、メットライフならホームランもそこそこ打てるのではないですかね。

    • sakano より:

      ジャンセンの外野はC.スパンジェンバーグと大差は無いと思うのでサードメインだと思います。

      辻発彦監督は獲得する予定を聞いていただけでMLBのロックアウトで予定が狂ったのでしょう。

  2. YOSHIKI より:

    獲得出来なかったとはいえ、ティラー・ジョーンズの調査をしていたということは、渡辺GMが長距離打者を好まない訳では無い気がします。中距離打者なら、起用法が複数考えられるユーティリティを獲りたいという次善の判断でしょう。獲得予算が限られているのもジャンセン獲得の理由でしょう。

    資金があるなら全阪神・サンズ外野手を獲得して欲しいですが、難しいでしょうね。レフト・サンズ、ライト・オグレディの布陣なら外野の打力が上がるのですが。

    中村剛也の500本塁打を実現するために、というか中村の選手寿命を延ばすためには、中村がサードを守る回数を減らすことが大切です。そのための三塁手獲得でしょう。打率.260~.270、ホームラン15本くらいは期待したいですがメジャー経験がない選手なので、あまり大きな期待は出来ませんね。ただ、年齢的にもメジャーは望めないということで、必死に日本野球に適応出来るよう頑張って欲しいですね。ジャパンドリームを勝ち取ってくれたら、嬉しいです。

    ユーティリティという名の守備全般が下手な外国人で無いことを願います。

    • sakano より:

      J.サンズは色々と疑惑が有るのでNPBでは無理でしょう。
      疑惑の日から全く打てなくなってます。

      去年までオリックス・バファローズに在籍していたアデルリン・ロドリゲスが3Aで打率.290、29本塁打と打ってます。年俸は同じくらいで獲得出来たと思います。
      探せば居ると思います。

  3. YOSHIKI より:

    サンズの疑惑は例の件ですね。アデルリン・ロドリゲスは守備が問題ですね。中村をDH中心にするための外国人ですから守れないと困りますからね。

    渡部、ブランドンが来年出てこないと困りますね。やはり最有力は呉念庭でしょうか。ただ、呉は三塁線の強い当たりに弱いですからね。外野手だけでなく内野手も帯に短し、襷に長しですね。

    意外と平石新一軍打撃コーチが注目する長谷川信哉内野手が、支配下選手になり、戦力になるかも知れません。

    • sakano より:

      長谷川信哉はまずどのポジションで育てるのかを決めないと駄目だと思います。
      ショートなのか、外野なのか決めて起用しないと本人も困るでしょう。

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