森友哉は単年契約

契約更改
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森友哉が契約更改を行なって5000万円アップの2億1000万円でサインだそうです。

問題は金額面では無いです。

契約年数ですね。

複数年契約という報道が無いので単年契約でしょう。

複数年契約を提示して断られたか、そもそも複数年契約自体を提示しなかったかのどちらかです。

森友哉のFA権取得は来季なのでしょうかね?

もしかしたら2023年なのかもです。

2023年に取得なら複数年契約を提示する事は無いですよね。

増田達至のようにFA権を取得してから複数年契約という事も有ります。

ただ森友哉が居なくなっても困らないように準備は必要だと思います。

捕手というよりかは打力面ですよね。

次世代の3番打者を早く育てないと駄目です。

コメント

  1. フェアプレイが一番 より:

    ちょっとまずいですね。またあそこが動きそう

     おかわりが複数年、結んでほしかった

    • sakano より:

      移籍するとしたら関西に里帰りしかないと思いますけどね。
      ただ今更関東から離れる事が出来るのか疑問です。

      2016年と2017年の出場登録日数次第ですよね。
      故障者特例処置の扱いが分からないです。

  2. 匿名 より:

    森は来年活躍すると他球団とマネーゲームになってしまうと厳しいので長い目で見ると来年は活躍しないほうがいいのかなと思ってしまいます。ヤクルトの山田は去年FAの年に活躍できなかったから残留したみたいだし、浅村もFAの年に活躍してなかったら楽天が9億も出してないと思うので残留したかもしれません。増田みたいにFAの年に活躍して残留が理想だけど複雑な心境です。

    • sakano より:

      岡田雅利への残留希望の感じからすると森友哉は移籍しなさそうですけどね。
      残った方が大事にされると思います。
      中村剛也や栗山巧が良い例です。

  3. YOSHIKI より:

    森選手に複数年契約を打診したならば、断られた場合も2年前の増田投手の契約更改時のように報道されるはずです。何も報じられていないと言うことは、最初から単年契約の打診だったのでしょう。複数年を打診して断られたなら仕方ないですが、最初から複数年を打診していないなら問題だと思います。好意的に考えるならば、故障の関係で実はFA移籍が最短で2023年の予定だから複数年を打診しなかったという事であって欲しいですが微妙です。

    捕手王国になるためには、来年こそは何が何でも最低5年の大型契約を森と結びたいですね。その上でベテランの岡田雅利選手をうまく起用し、ドラフト3位ルーキーの古賀悠斗捕手も育てていきたいです。古賀選手が順調にプロに適応したら、守備力が不安な柘植選手は捕手兼外野手として徐々にシフトチェンジすべきかも知れません。

    その上で来年秋に大阪桐蔭高・松尾汐恩捕手を獲得出来たら、現在の二軍の主戦捕手である牧野翔矢選手と高いレベルでポスト森友哉を競争させられます。

    森選手の5年以上の大型契約を来季勝ち取りつつ、5年後にポスト森友哉となりうる人材を確保する二段階の編成をお願いしたいです。

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