森友哉が「週刊文春」の報道を否定

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森友哉が「週刊文春」の報道を否定して捕手を継続する事を明言しました。

今更捕手を辞められても困りますからね。

既に森友哉が捕手という前提で補強が進められています。

ブライアン・オグレイディやテイラー・ジョーンズの獲得調査報道が出ている時点で外野は埋まる事が想定されます。

テイラー・ジョーンズは無理だとしても長距離打者の獲得は辻発彦監督が獲得予定と言っていたのでレフトはその長距離打者でしょう。

ただ森友哉の負担を減らす為に休養日は必要だと思います。

あとは岡田雅利を試合の終盤に上手く起用したりですね。

森友哉の問題で残るは複数年契約問題だけです。

これは渡辺久信GMの手腕ですね。

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  1. YOSHIKI より:

    強打の外国人外野手を調査していた点からも、今までの森選手の起用を見てもあり得ないことだと思っていました。文春は何を根拠にそのような報道をしたのか明らかにして頂きたい。噂話のレベルで大々的に報じたなら許しがたいです。最低でも文春はメットライフドーム、球団事務所への出入禁止です。

    森選手自身辛い思い、苦しい思いをしてきたのは事実かも知れませんが、確実に捕手としてのスキルは上がっているし、リーグ2連覇の立役者である強打の好捕手であることは間違いありません。

    FAを控え最低でも5年総額25億円くらいで複数年契約して欲しいですね。高校の先輩でもある岡田捕手も残留したので、バックアップしてもらいながら、森捕手には正捕手としてさらに輝いて欲しいですね。柘植捕手、古賀捕手も加えて12球団最強の捕手陣を形成して欲しいですね。二軍では牧野翔矢捕手も打力が向上し成長しています。来年秋は大阪桐蔭高・松尾汐恩捕手を指名してさらに捕手陣のレベルを上げて欲しいです。

    • sakano より:

      1年5億円は出来高の最大がというのなら不可能では無いと思います。
      流石に基本年俸5億円プラス出来高は無理でしょう。

      故障で秋季練習で捕手の練習が出来ないのは痛いです。
      春季キャンプは所詮は調整の期間ですからハードな練習が出来ないですよね。

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