多和田真三郎と大窪士夢に戦力通告

戦力
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多和田真三郎と大窪士夢に戦力通告がされましたね。

多和田真三郎は試合で投げられないのでしょうがないと思います。

ブルペンでは投げられるみたいですけども実戦となると駄目なのでしょう。

現役は続ける意思が有るみたいです。

まずは自律神経失調症を完全完治は無理でも福岡ソフトバンクホークスの中村晃のように克服するのが第一だと思います。

大窪士夢はルートインBCリーグの埼玉武蔵ヒートベアーズに派遣されましたが帰って来た後のピッチングがそこまで良くなかったですからね。

長身でしたけども球速が思ったよりも伸びなかったのがね。

リリーフ登板時では140キロ後半は欲しいです。

現役に関しては少し考えるそうです。

 

意外だったのは今回の戦力外通告は育成契約の投手だけだったという事です。

支配下契約の選手への戦力外通告は全日程終了後の二次になるのでしょうかね?

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  1. 通りすがり より:

    多和田投手はもう諦めていましたが、遂にこの日が来てしまいましたね。菊池雄星がいなくなって開幕投手で起用、チームの中心と考えていたのが逆に重荷になってしまったなら、とても残念です。本人が2番手気質で、目立たないような使い方をしてプロを続けられていたら、こうはならなかったのかなぁと思ってしまいますが、当時は他に榎田、十亀、カスティーヨ、今井でしたから、無理だったのかなと。本当についてない巡り合わせでした。凄いストレートを投げる惜しい才能の持ち主でした。

    他チームでも出てきてますが、オリックスの吉田一将選手はかなりの好投手ではないかとずっと見てきました。怪我が無ければ、西武投手陣なら充分使えると思ってます。

    • sakano より:

      最多勝を獲得した時点で主力投手なので重圧はプロという世界に居る限りは避けられないと思います。

      吉田一将は今年は見てないので何とも言えないですけども二軍で9月は登板してないので故障しているのでしょう。

      • いつぞやのオリックスファン より:

        こんにちは。
        吉田一将は(パ・リーグ他球団ファンの知る)以前のセットアッパーでバリバリやってた投手とはもう別人です。
        ファームでも防御率7点台後半、イニング数(22)以上の被安打(29)と面影ありません。
        怪我とか一切ないので酷使による劣化でしょう。

        それならまだ若い榊原翼や鈴木優の方が使えますがどっちもノーコン克服しないと厳しい。
        榊原は育成再契約のようですが浦和学院なので西武に行ってもらいたいんですけどね。

      • いつぞやのオリックスファン より:

        追記

        今回戦力外の選手では育成3位から支配下いった神戸文也がいいかもです。
        群馬県高崎市出身、前橋育英から立正大学と西武にピッタリの経歴です。

        支配下上がった2019年にセットアッパーで活躍し2020年は開幕から抑えに起用されましたが、そこでボコボコにされて以降は浮上することなく戦力外になりましたが、使い減りしてないし環境変えたらやれるかも。

        年齢的には2016ドラフト大学生なので西武でいうと田村、中塚と同じです。
        中塚よりもいいんじゃないですか?

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