プロ志望届の締切期限

ドラフト
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プロ志望届の締切期限が今日(9月27日)でした。

欲しいと思った選手は大半がプロ志望届を提出しましたが何人かが大学進学を希望して提出しませんでした。

花田旭選手(大阪桐蔭高等学校)と阪上翔也選手(神戸国際大学附属高等学校)がプロ志望届を提出しなかったのは残念でした。

2人とも外野手として良いと思ってた選手でした。

大学生の方は有力選手は志望届を提出しているのでそこは安心です。

あとは社会人の評価だけだと思います。

高校生は評価は出ているでしょうし、大学生も基本的には評価は済んでいると思います。

社会人だけは都市対抗の予選中なので確定はしていないと思います。

社会人の場合は都市対抗がドラフト後というのがちょっとね。

高校生と大学生、社会人で分離すれば良いのにと思ってしまいますよ。

ウェイバー方式にしてFAの補償も絡ませてね。

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