勝ち越しを賭けた試合で渡邉勇太朗が先発

試合前
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千葉ロッテマリーンズとの3連戦の勝ち越しを賭けた試合で渡邉勇太朗が先発です。

プレッシャーが掛かる試合で渡邉勇太朗が先発ですね。

もっと楽というか、多少の余裕が有る状況で先発させて欲しいです。

勝ち越しを賭けた試合だと勝ちが優先でちょっと悪いピッチングをしたらすぐに交代という事になります。

渡邉勇太朗は打たれるのも勉強なので我慢して欲しいです。

打たれて分かる事も有りますからね。

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  1. 福岡のレオ党 より:

    渡邉勇太朗投手は、現状、こんなものでしょう。下で無双の活躍があったわけでもなく、たまたま先発投手不足からのものである。たまたま3勝はしているが球速、決め球、制球等まだまだ力不足である。来年のローテーション投手候補とか言われているが、そんなに甘い世界では無い。井上投手と共に、その活躍を期待してはいるが、まだまだ時間がかかりそうである。下で井上投手の投球を見る機会が無いが、クローザーとして経験を積んでいるようだが、縦スラを持っている井上投手の方を期待している。井上投手は先発で使うべきではなかろうか。育成法に疑問である。一方、育成上がりの水上投手であるが、投手としての経験が浅いのにも拘わらずなかなかのセンスを感じさせる。何か決め球を取得すれば、オリックスの山岡投手クラスに近づけるのではと期待している。
    また、新監督の構想にもよるが、平良の先発転向も検討されるであろう。ソフト千賀、オリックス山本に匹敵する可能性がある投手をクローザーに据えるのはもったいない気がしてならない。来シーズンに転向しなければ、その機会を失いそう。

    • sakano より:

      良い経験だと思います。
      打たれて壁にぶつかるのも成長の為には必要な事です。

  2. TN より:

    渡辺が試合を作れなかったことが敗戦の原因でした不甲斐ないピッチャーです。

    • sakano より:

      後半戦から先発を任された若い投手なので我慢です。
      21歳にしては頑張ってる方だと思います。

    • 福岡のレオ党 より:

      ストライク先行で投げることができなかったとのコメント。話しにならない。下でやりなおし。次回登板無用である。1軍のマウンドに立つためには何が必要なのか出直しである。井上、上間、與座の登板も検討願いたい‼️

      • sakano より:

        二軍では試合が無いのでこのまま一軍で投げて経験を積んで欲しいです。
        渡邉勇太朗を使って負けるなら我慢出来ます。
        将来の為です。
        残り1ヶ月で課題を明確にして欲しいです。
        そして秋季キャンプや自主トレで課題に取り組んで欲しいです。

  3. 福岡のレオ党 より:

    オリックス中島監督は、昨年監督代行となった時点で大胆にメンバーを変えていった。今シーズンの躍進に繋げていった。
    捕手出身で選手時代に実績のなかった上田監督を思い出す。阪神村山投手の捕手であったぐらいしか実績が無かった。しかし、リーダーとしての資質は言うまでもない。監督とは、自分の実績から往々にして選手に技術的な指導をしてしまう。辻監督が、山田選手にアドバイスして彼自身の良さが消えた。また、凝りもせず山川まで指導したと聞く。昨日、ホームランが出たが偶々である。選手の本質を見抜き、チャンスを与え育てていき、戦力として駒として働かせる。これこそが監督である。かつての阪急ブレーブス監督の西本氏が、山田投手(下手投名球会)に云ったそうである。監督室に呼ばれて『山田よ。野手に好かれる投手に成れ』と。今でもその場面が鮮明に記憶に残っているそうだ。名選手≠名監督とは言ったものである。

    • sakano より:

      辻発彦監督が山川穂高に指導したとしても考え方が違うと思うのでね。
      山川穂高は監督が言う事なのでその場ではやるでしょうけども本気でアドバイスを取り入れる事はしないでしょう。
      長距離打者と中距離打者の考え方は違いますからね。

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