C.スパンジェンバーグが帰国

情報
この記事は約1分で読めます。
スポンサーリンク

C.スパンジェンバーグが左膝の治療でアメリカに帰国してしました。

これは今年中の来日は無いですね。

隔離期間を考えると無理です。

アメリカで隔離されて治療して来日して隔離だとレギュラーシーズンが終わる頃に隔離が終わるという感じだと思います。

C.スパンジェンバーグの今年のシーズンは終わりです。

 

そして契約延長の可能性は低いのでこのまま退団だと思います。

そもそも帰国した時点で日本に来日する気は無さそうですけどね。

肘の治療を理由にして家族に会いたいから帰国を決めたと思います。

コメント 「メール」と「サイト」の入力は不要

  1. TN より:

    その可能性が高いと思います。
    来季は投打で戦力になる助っ人が必要なはずです。

    • sakano より:

      5000万円クラスで良いから数を多く獲得して欲しいです。
      ベテランはもう良いです。
      28歳以下で良いです。
      出来れば南米系ですかね。

  2. YOSHIKI より:

    スパンジェンバーグ選手はレフトとサードの二刀流、つまりはフルシーズン守ることが難しくなった栗山選手、中村選手のダブルバックアッパーとして期待されていましたが、サードもレフトも守備力が酷く、打撃も確実性を欠き戦力になりませんでした。スパンジェンバーグ選手と同じレフトとサードとして期待出来る選手として今季は呉選手が台頭したので、居場所を完全に失いましたね。来季はレフトとファーストを守れる選手、例えば元広島・エルドレッド選手、巨人・ウィーラー選手くらいの選手を獲得して欲しいです。一軍レベルの選手を5人、身体能力が高くて伸び代のある2Aクラスの若い選手を2名獲得して欲しいですね。

    スパンジェンバーグ選手はチームには溶け込んでいましたが、よく言えばガッツマン、悪く言えば猪武者的な選手でした。今後の人生での活躍を期待します。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました