髙橋光成が11勝目【バファローズ・24回戦】

2021年・公式戦
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試合結果

勝利


髙橋光成が8回までを投げて11勝目です。

8回裏の3連打での失点は勿体無かったですけども疲れですかね?

球数は少なかったですけども8回まで投げると疲れるでしょう。

8回も投げさせたのは髙橋光成の今後も考えての事だったのでしょうかね?

 

3回表に呉念庭が先制のソロHRを打ちましたね。

中村剛也が満塁で2点タイムリーを打ちました。

呉念庭の本塁打で流れが来ましたね。

5回表には森友哉の2点タイムリーツーベースと外崎修汰のタイムリーツーベースで3得点です。

オリックス・バファローズ先発の本田仁海はストレートは速かったですけどもこのレベルの投手は打ち崩さないと駄目ですからね。

打線で苦しんでましたが本田仁海は攻略しましたね。

 

山川穂高だけは蚊帳の外で甘いボールを空振りしてました。

最悪の状態ですね。

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  1. YOSHIKI より:

    オリックス本田投手は有望株と言っても、攻略しないと駄目です。先制、中押しまでは良かったですが、駄目押し点を取れなかったことが、後半のばたつきにつながりました。吉田正尚は不在ですが、杉本、Tー岡田は健在で、紅林に成長があり、モヤも一発があり、気の抜けない打線です。8回の高橋光投手は気の抜けないオリックス打線に疲れが出たのでしょう。今年のオリックス戦はあと1試合ですが、最後にもう一つ勝ちたいですね。

    山川が本田クラスの投手を打てないのは深刻ですね。他球団の若手の面倒を見る暇があるなら自分探しの練習に取り組んで欲しいです。

  2. YOSHIKI より:

    吉田正尚選手がいなくても、成長株の紅林弘太郎選手が活躍しました。大田椋選手を追い出しショートのポジションを物にしました。勢いのあるチームにはそんな選手がいます。

    ただ、西武にも呉、川越、岸、愛斗の4選手がいます。この4人が10本塁打を達成すれば中々のものです。後は核となる大砲です。本来は外国人選手や山川選手がこの役割を担わなければいけないでしょう。中村選手はストレートに対応することが難しくなり、率を残し打点を稼ぐ方向にモデルチェンジしています。その分のホームランを山川選手が稼がなければいけないのに、中途半端に率を求めた結果、率も長打力も失ってしまいました。残された時間で持ち前の長打を取り戻せるのでしょうか。

    それにしても、2戦目の山崎投手くらいは攻略できないと駄目ですね。

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