今年は無理ですね

埼玉西武ライオンズ
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今年は無理ですね。

Bクラスでしょう。

11カードで勝ち越し無しと浮上の兆しも見えないですからね。

 

首位と9.5ゲーム差で借金10の5位です。

上位3チームが10連敗ほどしてくれたら可能性は有るでしょうけどもそんな事は不可能です。

オリックス・バファローズが10連敗したら千葉ロッテマリーンズや東北楽天ゴールデンイーグルスが上になるだけです。

 

CS出場も危機的です。

最短で9月12日に自力CS出場の可能性が消えるそうです。

この条件は北海道日本ハムファイターズよりも悪い条件ですからね。

ライオンズよりも北海道日本ハムファイターズの方がCS出場の可能性が有るという事です。

そこまで落ちて居る訳です。

 

まだ諦めないという人も居るでしょうけども現実問題として無理なものは無理だという事です。

ぶっちゃけると選手にやる気を感じないです。

選手も諦めている感じがします。

そのように感じるのは自分だけですかね?

選手は最後まで諦めたら駄目だと思いますけどね。

逆に辻発彦監督は来年の事も考えてと思います。

監督こそ冷静に客観的な目線で見ないと駄目だと思います。

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  1. YOSHIKI より:

    厳しい状況は承知の内です。ただ、諦めたらお終いですし、諦めるのなんて可能性が完全消滅してからでも出来ます。9月は今後13試合がホーム、6試合がビジターです。この有利な要素を生かさない手はないでしょうし、ホームが多いなら、sakano様が考えるところの若手の抜擢もやりやすくなるでしょう。ただ、中村、栗山がメインでそのバックアップとして若手を使うのが私の考えです。苦しくても可能性が残されている内は最善を尽くす。ただ、それだけです。

    闘争心が少なく諦めた風に感じるのは、現代の若者気質ではないでしょうか?その点、川越選手は野武士的なく守備も打撃も食らいつき精神、ハングリー精神があり、好感を持てます。中村選手、栗山選手のように冷静にかつ確実に仕事をやりきる選手も好きです。

    コーチ陣も淡々と日和見しているだけの方が多く不満です。来季は大久保博元氏をぜひ復帰させて欲しい。キャッチャーというポジション柄、通算打撃成績は平凡ですが、打撃指導は的確で、細かいことに拘らず豪快そうに見えて、データ重視で分析が緻密。試合中は選手を鼓舞したり、狙い球の指示を的確に出したりできるのが大久保氏です。楽天でオーナーと現場の板挟みに遭い酷い思いをしてきたようですが、最後に西武で指導者として花を咲かせて現場での野球人生を終えて欲しいです。そして大久保メソッドを更新のコーチに引き継いで欲しいです。

    • sakano より:

      優勝の可能性が消えてから若手選手を使っても多くて16試合程度しか使えないです。
      少な過ぎます。

    • sakano より:

      以前から気になってた事を一つ指摘します。
      野球とは全く関係ない事なのですが、「様」を付けるのはやめません?
      何か固いです。
      ネットの世界なので基本的に立場は対等です。
      最低限の敬語で十分だと思います。
      「様」では無く「さん」で十分だと思います。
      世間話程度の気持ちです。

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