11カード連続で勝ち越しなし【イーグルス戦・18回戦】

2021年・公式戦
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試合結果

敗北


渡邉勇太朗が打たれましたけども若手投手なのだからこんな時こそ打線が援護すべきだと思います。

4回の攻撃はもっと得点出来た筈です。

山川穂高も四球を選ばずに打って欲しいですよね。

1億7000万円の年俸を貰ってるのですからチャンスでは打たないと駄目だと思います。

 

渡邉勇太朗は打たれたのはしょうがないです。

打たれた事が経験になれば良いです。

若手に対しては失敗もしょうがないというスタンスが必要だと思います。

 

水上由伸の初登板からの無失点記録は17試合でストップです。

いつかは止まるのであまり気にしなくて良いと思います。

 

11カード連続で勝ち越しなしです。

CSも危うくなって来てます。

上昇どころか最下位の危機ですよね。

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  1. フェアプレイが一番 より:

    最下位という危険な劇薬、しかしもうチームはそうならないとダメなのかもしれない。我慢する

    • sakano より:

      ここまで来たら順位はどうしようもないですけども辻発彦監督にはやるべき事はやって欲しいです。
      最下位だとしても育成をするとしないとでは来年の影響が違います。

      • YOSHIKI より:

        渡邉勇太朗投手が炎上しての大敗です。屈辱的な大敗に怒りが募りますが、諦めるつもりはありません。諦めるのはどこかの他チームが優勝したときだけです。

        そもそもニ線級の石橋投手を打ち崩せないのは駄目でしょう。

        楽天の打撃陣より西武の打撃陣が劣るとは思いません。自主性重視という無為無策な打撃コーチの責任です。楽天は金森コーチ、渡辺コーチが仕事をしているだけです。今からでも嶋三軍野手コーチを一軍に昇格させて欲しい。楽天戦の今季の負け越しは決まりましたが、まだ対戦は多く残っています。オリックス戦も同様です。

        一軍は勝ちを目指す場所であり、育成の場所ではありません。若手の登用を求めるのは育成目的ではなく、使える外国人野手がいないからです。

        栗山選手、呉選手がマルチヒット、打点を上げたのが中村選手、山川選手ですから、若手の育成と言っても今のレギュラー不在の外野手くらいで十分です。

        やるならスパンジェンバーグ選手を下げて高木渉選手を上げるくらいでしょう。ただ、現状は栗山選手がDHで入る時に、レフトをやらせるくらいで先発は栗山選手が優先になります。

        ブランドンや渡部を上げようにも、中村をDH起用する場合のサードは呉選手が優先なので、上げるに上げられないのが実情です。上げても代打やバックアップなら二軍で数多く打席に立たせ、守らせたいですからね。

        攻撃型の佐藤龍世選手を放出し、守備型の平沼選手を獲ったということは、一軍は打撃は良いから中村選手を含めて内野のバックアップが出来る選手を欲しいという事でしょう。

        今いるメンバーが、現状ではベストですから、後は作戦、戦略を授ける打撃コーチの変更が勝利の鍵です。。

        • sakano より:

          打撃コーチとかよりもチャンスで打てないのだからどうしようも無いです。
          選手の力量の問題です。

          佐藤龍世と平沼翔太のトレードは今年を見越してのトレードでは無いでしょう。
          将来を見越してのトレードです。
          佐藤龍世はセカンドを守るしか無いくらい将来的にポジションが無い状態でした。

          今の現状を見る限りでは打撃コーチを変えたも同じでしょう。
          肝心な所で1本が出ないです。
          狙い球の指示も選手それぞれで感性が違うので限界も有ります。
          ストレートの体感が選手によっても違うので最終的には選手自身が狙い球を絞ります。
          打撃コーチが出来るのは配球の傾向を伝えるとか、高さで打つ打たないなど大まかな指示です。
          ストレートを狙うにしてもストレートにタイミングが合う選手も居れば全く合わない選手も居るのでそんな指示は不可能に近いです。
          一軍の打撃コーチの役割は打撃フォームが良い時と違ってないか?とかのアドバイスです。

          若手に一軍を経験させないと来年も同じ事の繰り返しですよ。
          二軍だけで実戦を経験させて一軍に上げて打てる選手なんて限られます。
          あの柳田悠岐でも我慢して使われた期間が有る訳ですからね。
          去年若手を我慢して使わないから今年も苦しんでます。
          どこかで折り合いを付けないと中村剛也や栗山巧が引退するまでこのままですよ。

          • YOSHIKI より:

            若手の起用としては、岸選手や川越選手、愛斗選手が一軍を経験しています。これは外野手に栗山選手以外レギュラー不在のためですから、妥当な判断です。若手は20代前半の選手を想定していて、今名前をあげた20代中盤から後半の選手は若手じゃないとおっしゃるのでしょうが、一軍の経験数から考えれば若手と捉えても問題ないでしょう。これらの選手が独り立ちすれば、中村選手、栗山選手と比べても10才程度若返るわけで十分ではないでしょうか。

            スパンジェンバーグ選手を先発させたら怒りますが、さすがに辻監督もそれはやめました。フロントがうるさいので、渡辺GMの顔を立てて後半戦に一回レフトとサードでお試しで使っただけでしょうから、もうまともには使わないでしょう。中村選手を試合の後半に下げる時に使うくらいでしょう。

            それなら、スパンジェンバーグ選手を二軍に落としてブランドン選手か渡部選手を使うくらいでしょう。ただ、基本的には中村のバックアップになりますから、それなら二軍で多くの打席数を与えたほうが良いという判断ではないでしょうか?

            高木渉選手についても、期待していますが、栗山選手をずっと先発から外して使う状況では無いでしょう。栗山選手の古傷の問題で外すにせよ、呉選手、川越選手、愛斗選手が優先になるでしょう。

            全体を見るとはそういう事だと思います。

          • sakano より:

            川越誠司と岸潤一郎は若手では無いです。
            中堅手です。
            一軍経験とか関係ないです。
            高木渉や渡部健人などを起用するのは5年くらいレギュラーとして活躍してくれる事を期待しての器用な訳です。
            身体能力や技術が飛躍的に伸びる可能性を秘めているから若手選手を使うのです。
            川越誠司や岸潤一郎にこれ以上の身体能力の向上は望めません。
            川越誠司はどうやって今の身体能力を維持するのか?という課題も出て来ます。

            川越誠司や岸潤一郎が全盛期の中村剛也や栗山巧を超えるというのは難しいですけども高木渉や渡部健人にはまだ可能性が有ります。
            可能性が有る方を優先的に使うのは当然の選択です。

            厳しい事を書きますけども若林楽人の故障で外野の枠が一つ空いたのにレギュラーを川越誠司と岸潤一郎は奪えてません。
            これだけのチャンスなのに奪えないという事はそれまでの選手という事です。
            立場的にポジションを与えられる若手とは違います。
            奪わなければならない立場です。

            愛斗、川越誠司、岸潤一郎を同列にしてますけども愛斗は若手選手で打撃が良くなる可能性を秘めています。
            川越誠司と岸潤一郎は今の能力を発揮出来なければ先は無いです。
            特に川越誠司は左投げで外野しか守れないのでもっと危機感を持たないとヤバいです。

            呉念庭は不調になりましたけどもレギュラーとして試合に出続けました。
            オールスターにも選出されるほどなのでブレイクしたと思っても良いです。
            川越誠司と同じ年齢ですけども立場が同じとは考えては駄目です。

  2. YOSHIKI より:

    最初に28才の川越選手と24才の愛斗選手に若手と中堅の差を付けるのは分かりますが、愛斗選手が可能性のある若手で同じ24才の岸選手(シーズンオフに25才ですから1学年上)の岸選手は先が無いと判断したのでしょうか?25才以上は先が無いと考えるのはあまりに拙速な判断だと言わざるを得ません。むしろプロ入り6年目の愛斗選手の方がプロ経験年数では中堅と言えるのでしょうか?人間誰しも主観や好みがあるのは事実ですが、あまりにsakano様の主観が強すぎて賛同できません。

    川越選手はプロ入り6年目ですが、野手として3年目です。しかも本人の希望で無く渡辺GMの希望で3年間投手として回り道させられたので、少なくとも野手として5年は面倒を見ると思います。それで駄目なら勝負の世界ですから仕方ないでしょう。ただ、川越選手は今季確実に一軍戦力として頭角を現して来ています。確かに守備でやらかしもありましたが、ネットに飛び込むくらいにファウルフライを懸命に追いかけています。打って目立った成果を出したいのにフォアボールをしっかり選んだり、三振するにせよ球数を稼ぐようになっています。衰えが見えているとはいえ田中将大投手からホームランを打つなど着実に成長しています。sakano様が仰る危機感の足りない中堅選手の批判は当たらないでしょう。それを28才だから、あと2年もして30才になれば身体能力が衰えるばかりで可能性が無いと断言するのはどうかと思います。

    投手出身の左投げ左打ちの外野手としてヤクルト雄平選手と比較させてもらいます。雄平選手は高卒で2002年にドラフト1位指名されました。8年間投手を務めましたが、投手としては限界になり野手転向しました。その後3年間は二軍の主力で一軍は時々しか上げてもらえない選手でした。11年目29才の時に一軍定着の足がかりを作り、2014年似始めて一軍レギュラーになり、ベストナインに選ばれました。12年目30才の時です。30才近いから伸び代が無いと決めつけるのはあまりに酷い物言いと言わざるを得ません。

    聞けば、川越選手は球団上層部の意向で投手をやらされる一方で、投手練習が終わった後に野手をやらせてもらいたくて密かに打撃練習をしていたとのこと。阪神・近本外野手のように1年目から中心選手として活躍する選手もいますが、中々才能が開花せず、遅咲きの選手もいます。雄平選手がそうですし、西武で言えば、和田一浩氏が大卒社会人で入団し、捕手から外野手転向した30才で初の規定打席です。嶋三軍野手コーチも野手転向6年目、プロ入り10年目の28才で初めて規定打席に達して首位打者です。一律に30才になったら衰えて伸び代は無いと決めつけるのは乱暴です。金子侑司選手のようにチャンスを多く与えられながら、結果が振るわないなら仕方ないですが、川越選手は少なくとも30才になるまでは様子を見るべきだと思います。

    岸選手はシーズンオフに25才になります。学年で言えば実質大卒3年目の選手と言えます。野手専任となったのは独立リーグに入団した2018年からで、野手4年目、プロ2年目の選手です。岸についても経験不足から打球の目測を誤る場面がありますが、ピッチャー出身の身体能力の高さはあります。愛斗と1才違いの岸選手に対して伸び代が無いという発言もあまりに酷い物です。小技やつなぐ打撃など足らない部分はありますが、思い切りの良い打撃で7本塁打を放っている岸選手にはまだ伸び代はあります。ただ、今の段階で2番を打たせるのは、どうなのかという点に疑問があるだけです。本人の伸び代については否定する物はありません。現在4試合連続ヒットを放っていますし、まだ様子を見守るべき選手です。

    愛斗選手については、木村選手の故障というチャンスを掴み、一軍定着は果たしました。前半戦はパンチ力ある打撃で度々チームを救いましたが、研究され打撃が低迷しています。守備力は3人の中で突出した物がありますが、川越、岸選手より打撃が低調なため出番が減っています。去年克服できなかった一軍の壁は打ち破りましたが、一軍レギュラーへの壁にぶつかって言えるでしょう。ただ、栗山選手の足の状態も決して良いわけではないので必ず出番は回ってきます。腐らず代走や守備から入り、打席が回るという形が中心になるでしょうが、再び調子を取り戻し、年間10本塁打を達成して欲しいです。

    sakano様としては、素質溢れる高木渉選手と渡部健人選手を一軍で見たいので、前述の3人をこき下ろすのでしょうが、3人は確かに調子の波があったものの、シーズン中盤から今に到るまでそれなりの結果を残しています。それを差し置いて高木渉を残り試合にレギュラー待遇にするのは違うと思います。私は高木渉、渡部2人とも大いに期待している選手ですが、二軍で打席数も守備機会も多く確保するのが良いと考えています。

    スパンジェンバーグ選手の最終テストが終わったということで、お試し昇格で一軍に上げても良いとは思いますが、基本は代打からの起用になると思います。それで結果を出せばそのまま一軍帯同になるかも知れません。

    • sakano より:

      岸潤一郎に関しては年齢を26歳だと勘違いしてたというのも有りますけども愛斗と岸潤一郎のどちらを使うかというのなら愛斗を使いますし、岸潤一郎のライバルは愛斗では無く若林楽人なんですよね。
      プロは年数よりも年齢です。

      それに岸潤一郎と川越誠司を使うなとは書いてませんよ。
      センターで併用という案も出してます。
      身体能力が向上は望まないとは書きましたけども技術的な向上は無いとは書いてません。
      伸びしろが全くないという訳では無いですよ。

      和田一浩氏に関しては捕手の頃から打撃は良かったです。
      レフトで起用されて出場機会が増えたのと捕手の負担からの解放で結果が出るようになったと解釈しています。

      川越誠司は投手から転向したから30歳まで面倒を見るとかそんな甘い事をしていたらずっと低迷したままです。

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