外国人編成を考え直すべき

チーム改革
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今年の外国人編成は大失敗ですね。

Z.ニールが望むようなピッチングをしてくれませんし、M.ダーモディはリリーフでも打たれてます。

C.スパンジェンバーグは去年の後半ほど打撃が出来てません。

E.メヒアは何の結果も残せずに退団です。

R.ギャレットもリリーフ失敗が多いです。

この選手はこのくらいの成績を残して欲しいと期待しますけども全員期待外れなんですよね。

 

来年は外国人選手は全員一新して欲しいです。

5000万円クラスの20代中盤の外国人選手を先発投手が2人、リリーフ投手が2人、内野手の長距離打者が1人、外野手の長距離打者が1人ですね。

投手は基本的に左投げでリリーフ投手の1人は右投げで良いです。

そして軟投派は要らないです。

軟投派は活躍した方が無いです。

内野手はファーストでも構わないです。

出来ればサードも守れた方が良いですけどね。

外野手はレフトです。

  

今年の外国人選手の総年俸が5億2500万円です。

5000万円を6人で3億円ですよ。

2億2500万円も余ります。

当然ですけども出来高は付けなければなりませんけどもそれは今の外国人選手にも出来高は付いているでしょう。

 

R.ギャレットは減俸なら残留も有りです。

 

育成の外国人選手も獲得して欲しいです。

20代前半を6人くらいですね。

投手が3人、野手が3人です。

外国人選手も育成する時代だと思います。

 

まだシーズンは終わってないですけども今から探した方が良いと思います。

他球団は外国人選手を獲得しているので探せると思います。

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