自力優勝が消滅した3連戦【バファローズ戦・16〜18回戦】

カードのまとめ
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山本由伸と宮城大弥にやられました。

打線が頑張れば勝てたのでは?という試合が続きました。

低めのボールは捨てるとか、球数を多く投げさせるとか作戦は無かったのでしょうか?

馬場敏史作戦兼守備・走塁コーチは機能してないですよね。

何の為にベンチに居るのか役割が分からないです。

 

平良海馬でサヨナラ負けをしましたね。

変化球中心の配球もどうなのでしょうか?

ストレートの被打率が去年は悪かったから変化球中心のピッチングを平良海馬がしてるみたいですけどもストレートも良いボールを投げていると思うので勿体ないと思いますけどね。

前半戦はあれだけの記録を作ったので研究はされますよ。

抑えはストレートと決め球の変化球だけで抑えて欲しいですけどね。

他の変化球はオプションのような感じで使って欲しいです。

 

三戦目(18回戦)は中村剛也の通算22本目の満塁本塁打ですね。

水上由伸もそろそろ大事な場面で起用しても良いと思います。

 

この3連戦で平沼翔太に安打が出たのは良かったです。

 

1勝2敗は痛いですね。

まさか北海道日本ハムファイターズよりも先に自力優勝の可能性が消滅するとは思ってませんでした。

オリックス・バファローズが10連敗くらいしませんかね。

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