後半戦最初のカードは1勝2敗で負け越し【イーグルス戦・13〜15回戦】

カードのまとめ
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後半戦最初のカードは東北楽天ゴールデンイーグルスに1勝2敗でした。

負けた1戦目、2戦目は松本航と今井達也が先発投手として役割を果たせませんでした。

2戦目は呉念庭が外野フライを打ってリリーフが抑えていれば勝てたかもしれません。

紙一重で負けてるのが今の順位に居る原因かもです。

3戦目は渡邉勇太朗の好投と序盤からの大量得点で試合を早めに決めました。

今はこの勝ち方しか無いと思います。

去年のようにリリーフが安定していれば別のパターンで勝てるのでしょうけどね。

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  1. YOSHIKI より:

    西武の借金6はオリックスと楽天との対戦で生じた物です。具体的にはオリックスに借金5,楽天に借金7です。残り3球団で貯金6ですから、オリックス、楽天に後半戦仕返しをしない限りは浮上はあり得ません。特に、オリックス、楽天との対戦が週の後半に固まっているので、先発を任されるであろう、松本航、今井の責任は大きいです。日曜日は調子の良い投手を使い、ブルペンデーに持ち込むしかありません。

    今回、渡邉勇太朗がプロ初勝利を挙げたのは嬉しい限りですが、今後を考えると、松本航、今井の奮起が欠かせません。また、岸、瀧中を打ち崩さないと厳しいです。スコアラーと打撃コーチでしっかり、対策を打ち出して若い選手に指示してもらいたいです。相手投手が好投しているときこそ、スコアラーと打撃コーチの手腕が問われます。

    まずはお得意様のロッテ(貯金3)に3タテを食らわせて首位オリックスとの対戦を迎えたいですね。取りこぼしは許されません。

    • sakano より:

      打撃コーチに期待しては駄目だと思います。
      赤田将吾打撃コーチ、阿部真宏打撃コーチは守備の人です。

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