中村剛也と栗山巧の併用は駄目?

雑談
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中村剛也と栗山巧を指名打者で併用というのは駄目ですかね?

栗山巧には2000本安打という目標が有りますけども前半戦と同様のペースなら17試合で達成する事が出来ます。

栗山巧の打率もそこまで高いという訳でも無いですし、無理をさせてまでレフトで起用すべきですかね?

中村剛也もサードを守ろうとしてますけども走塁で故障をするほどです。

年齢を考えたら守らせるというのは止めた方が良いとおもいま。

本人が守りたいと言っても辻発彦監督が止めるべきです。

 

サードは呉念庭で固定してレフトは競争枠で空けた方が良いと思います。

新たな選手が出て来なければ浮上なんて無理なのですからポジションを空けて競争を活性化させた方がチームの為だと思います。

外野は基本的に全て競争枠で良いと思ってます。

外野に絶対的なレギュラーはまだ居ませんからね。

 

ブランドンもレフトの練習をしても面白いと思ってます。

サードは呉念庭も居ますし、渡部健人も居ます。

ブランドンは足もそこそこ速いですし、肩も強いです。

右打ちの長距離打者の外野手が少ないですよね。

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  1. OD より:

    仰る通りで指名打者で栗山と中村を併用するのが理想だと思います。
    故障者が多く層が薄くなっていたこともありそれが叶わなかっただけだと思います。
    外崎も戻り呉念庭が三塁に固定できそうですので後半戦はそれが基本になるでしょうね。

  2. YOSHIKI より:

    呉念庭のサード固定には反対の立場です。栗山と中村の指名打者併用は元より賛成ですが、それは中村か栗山のどちらか一人が守備につくというのが前提です。山川が今のままなら無理です。山川が2割6~2割7分で40本塁打を打てるようなら安心して2人をDH専任にできるでしょう。加えて中村の後継者は、競争が原則ではありますが渡部にするのが前提でしょうから、どのみち将来的には呉にサードを空けてもらう形になります。呉のサードは取り敢えず守れますというレベルですし、ポスト栗山としてレフトのレギュラーを獲って欲しいです。渡部がサード失格の烙印を押されても、サード候補には山村がいますし、長谷川信哉が入るかも知れません。もちろんブランドンが入る可能性もあります。現状でも打撃の良いブランドンを外野で起用したいので、かつての外崎のように、内外野兼任という意味でのコンバートは有りだと思います。

    • sakano より:

      将来的にはどうなるかは分かりませんけども今年の後半戦は呉念庭をサードで使うしか無いと思います。
      数年後には指名打者が空くので呉念庭はファーストを守るかもしれませんし、外崎修汰がFAで居なくなる可能性も有ります。

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