先発ローテの残り2枠は競争だそうです

雑談
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西口文也投手コーチは先発ローテの残り2枠は競争で調子が良い投手を使うそうです。

渡邉勇太朗、與座海人、本田圭佑はエキシビションマッチで登板するみたいですね。

浜屋将太は可能(7月23日)の二軍戦で思ったよりも失点したので追試だと思います。

上間永遠も失策ご原因ですけども4失点だったので二軍で結果を残してからでしょう。

あとは内海哲也ですかね。

内海哲也はまだ登板してないです。

先発候補は6人ですかね。

佐々木健はまだ候補には入らないですし、吉川光夫は悪いですけどもオフに自由契約だと思います。

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  1. YOSHIKI より:

    何度か提案していますが、残り2枠は本田、與座、浜屋、内海の4人で回していけば良いと思います。競争を煽って2人に固定するのでは無く、4人を使い分けて欲しいですね。6人を決めて固定し、後は性懲りも無く曜日で回すだけなら投手コーチはいらない気がします。一軍と二軍の入れ替えももっと行って調子の良い投手を一軍に集められるよう、西口投手コーチには、投手陣全体のマネジメントが出来るようになって欲しいです。

    さて、吉川光夫投手は確かに二軍のイニング稼ぎに終始しているので、オフは戦力外の可能性が高いですよね。ただ、これから夏場は投手を消耗するので一軍の敗戦処理として起用するのもありかと思います。なぜなら、上間、渡邉勇、井上は二軍のローテーションで育成すべきと考えているからです。残念ながら佐々木健も二軍の先発ローテーションに入れて鍛えなければいけない状況です。これらのピッチャーに不定期な一軍の敗戦処理をやらせるくらいなら、二軍でしっかり育てるべきだと考えるからです。

    一軍は先発が高橋光、松本航、今井、ニール、本田、與座、浜屋、内海の8人、中継ぎが平井、十亀、田村、水上、宮川、森脇、ギャレット、武隈、佐野、小川、ダーモディの11人、抑えに増田、平良の2人と頭数は揃っているので、役割分担の明確化と調子を見ながら入れ替えていけば、そこまで酷い投手陣ではないと考えています。特定の選手に拘りすぎたり、勝ちパターンとリードを許している試合で投げさせたりと無理をさせるので試合を壊してしまっているだけです。もし、過剰な負担が掛かりそうなら、吉川光夫を敗戦処理要員として1人加えておくと負担軽減になります。勝ちパターンは大切ですが、敗色濃厚な試合は敗戦処理専門メンバーで投手の消耗を防ぐのも大切です。

    • sakano より:

      西口文也投手コーチには投手陣全体のマネジメントする権限が無いと思います。
      一軍と二軍の入れ替えを決めるのは辻発彦監督が決定権を持ってますからね。
      西口文也投手コーチが出来るのは辻発彦監督への提案だけです。
      辻発彦監督が投手の事に口を出さなければ良いのですが口を出しますからね。

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