長谷川信哉が二軍で大活躍

二軍
この記事は約1分で読めます。
スポンサーリンク

育成の長谷川信哉が読売ジャイアンツとの二軍戦で3安打5打点の活躍でした。

前日も2安打と打ってます。

ショートで起用されて守備も大きな問題なく守ってますよね。

シーズン中は無いかもしれませんけどもオフに支配下契約も有ると思います。

 

山村崇嘉がショートで失策が多いのでもしかしたら長谷川信哉が定着するかもですね。

山村崇嘉はサードか外野だと思います。

ショートをやってたのはショートがある程度守れたら他の内野も守れるからですよね?

最初はショートでも後に他のポジションで大成した選手は居ますからね。

コメント 「メール」と「サイト」の入力は不要

  1. YOSHIKI より:

    よくこの選手を育成2位で獲れたなという感じです。個人的には中京高・元謙太内野手(2020年オリックス2位)の獲得を希望していましたが、全体13人目でオリックスに獲られてしまったので残念に思っていました。正直、長谷川選手はドラフトまでよく知らなかったのですが、経歴的に元謙太選手に近いタイプかと思っていましたが、現段階では元選手以上の活躍です。高校時代は投手兼外野手ということで外野手で育成するかと考えていましたが、山村、川野が欠場するときに内野を守ることが多く、セカンド、サード、ファーストも守り大きな問題も今のところ感じられません。ポスト源田壮亮は川野涼多でも、山村崇嘉でもなく長谷川信哉になっているかも知れません。高木渉と同様に、2年目から支配下契約を勝ち取る為の戦いが後半戦から始まっている感じですね。

    185cm以上の大型ショートといえば、現在は坂本勇人、古くは池山隆寛(現ヤクルト二軍監督)といった所が思い浮かびますが、今後の成長が楽しみです。川野は元々ショートですし、山村は投手兼一塁手でしたが、まずはショートで育てるということだったので、このまま長谷川が攻守共に活躍を続ければ、違うポジションになるでしょうね。

    • sakano より:

      元投手という事で松井稼頭央二軍監督のような育成方針という事なんでしょう。
      川野涼多もまだ脱落した訳では無いので競わせながらだと思います。
      中島裕之が居なくなった後に苦労したので源田壮亮が全盛期の内に次の世代をという事だと思います。

      山村崇嘉は鈴木誠也と似たような道を辿ると思います。
      鈴木誠也も最初はショートでした。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました