呉念庭が外野の練習

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呉念庭が外野の練習をしているみたいです。

中村剛也の足が治って守れるようになったら呉念庭を外野で起用する可能性が有るからだそうです。

C.スパンジェンバーグの起用想定と同じでサードとレフトを呉念庭に守らせたいのでしょう。

 

外野の練習は反対はしません。

選択肢が増えるのは良い事です。

ただ中村剛也にまだサードを守らせるつもりなのはどうかと思います。

中村剛也を守らせたら故障のリスクが上がるだけだと思いますけどね。

そもそもまだ足の方は完治してないみたいですね。

 

栗山巧のファーストの練習とか無理なんでしょうか?

栗山巧がファーストを守れたら選択肢が増えますよ。

せっかくの期間なので色々と試しても良いと思いますけどね。

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  1. オークマ より:

    確かに中村が守備につくと故障するってパターン多いですよね。ただ以前守備についた方が打撃にいい効果が出るからサードをやりたいって聞いたことありますけど、もう年だからそういう要望にかまってばかりじゃいられないんですかね。。

    • sakano より:

      中村剛也も今年で38歳ですからね。
      守備や走塁で故障する可能性は30代前半の時よりも高くなりますよ。
      若い頃は顔面骨折でも試合に出てましたけどね。
      守った方がリズムを作り易いというのが有りますからね。

  2. YOSHIKI より:

    中村剛也選手はウェイトトレーニングを好まないので、野球の動きの中で必要な筋力を鍛える考えているようです。実際サードの守備は見た目に反して(と言っては失礼ですが)軽快です。ただ重量級選手の宿命で疲労が溜まると動きも打撃も悪くなります。ただ、現状は練習でサード守備をしながら、体力作りをすれば十分だと思います。

    今回の呉選手の外野(多分レフトを想定)練習は、中村選手がサード復帰をした場合では無く、渡部選手あるいはブランドン選手をサードに入れる場合の備えと考えています。高木渉選手も一軍ではさっぱりなので、伸び悩む若手外野陣に対する物足りなさも原因でしょう。サード中村、レフト呉が実現するなら、日本シリーズのセ・リーグ主催試合に限ると思います。

    栗山選手についてはレフト、またはDHに限定すべきです。あれだけの実績を残した選手に新しいポジションを任せるのは、本人が強く希望しない限りはやめるべきだと思います。レフトの守備は足腰に不安を抱えていますが、落下点に最短距離で入れる上手さがあります。肩も弱いですが通常のプレーをしっかりこなしてくれるので、レフトを守るかDH日の選択のままで良いでしょう。

    ちなみに、たまにファインプレーをするけど常に守備が(内野も外野も)不安定なのがスパンジェンバーグ選手です。

    • sakano より:

      呉念庭の外野練習は辻発彦監督が「中村が足治って守れるようになったらどこで使おうかとなるから」とコメントしてますからね。
      中村剛也がサードを守れるようになった時の事しか考えてないと思います。

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