低迷からの打開策は外国人選手

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低迷からの打開策は外国人選手の補強しか無いと思います。

支配下が68人です。

2人分空きが有りますよね。

これを使ってしまうと育成の選手が支配下契約が不可能になります。

赤上優人とか可能性が有る投手も居ますからね。

 

M.ダーモディとE.メヒアを自由契約で良いのではないでしょうか?

E.メヒアは人柄が良い選手ですけども実力世界ですからね。

一軍で必要とされてない時点で駄目だと思います。

自由契約になったとしても今年分の年俸は支払われるのでね。

 

獲得する外国人選手は5000万円程度で良いです。

20代中盤の外国人選手を獲得して欲しいです。

左投げの先発タイプを1人、左投げのリリーフタイプを1人、長距離打者タイプの外野手を1人ですかね。

選手枠に余裕が有れば長距離打者タイプの内野手も1人欲しいですけども枠を考えたら無理です。

 

個人的には木村文紀を金銭で出しても良いと思ってます。

あとC.スパンジェンバーグも自由契約にしても良いと思いますけども故障者が出た時の事を考えるとね。

 

8月13日から新たなシーズンが始まるという感覚でスタートしたいです。

エキシビションマッチは新たな外国人選手を慣らすのに丁度良いてます。

 

ここまでしないと浮上は難しいです。

借金5で首位と7ゲーム差ですからね。

この低迷は渡辺久信GMにも責任が有るので動いて欲しいです。

外国人枠が余ってる今の状況は失態です。

 

外国人補強が出来ないのなら後半戦は育成モードですね。

若手が覚醒するのを願うしか無いです。

辻発彦監督のあの起用では覚醒はあまり期待出来ないでしょうけどね。

コメント 「メール」と「サイト」の入力は不要

  1. TN より:

    お久しぶりです。
    大賛成ですここ3試合は打線の責任です。
    渡辺GMの責任は重いはずです更迭するべきです!居郷球団社長と後藤オーナーも同じです正に職場放棄状態です。

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