まさかの3タテをされる【バファローズ戦・13〜15回戦】

カードのまとめ
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オリックス・バファローズとの3連戦は3連敗でした。

オリックス・バファローズの先発投手を考えたら1勝2敗は覚悟してましたが3連敗は予想外です。

14回戦の試合で負けたのが痛かったです。

先発投手を考えたら勝たなければならなかった試合でした。

収穫は外崎修汰の復帰ですかね。

野手は揃った感じてますかね?

山川穂高は不調ですが…。

若林楽人は今季の復帰は無理ですからね。

何故か手術をしたという報道が無いという心配は有ります。

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  1. 福岡のレオ党 より:

    山川選手は単なる不振であろうか。2年連続本塁打王の栄光を投げ捨てても、4番としての確実性を求めて取り組んだ打撃スタイルを、1年足らずで元に戻したつけが
    影響しているとみる。実際に、昨シーズン当初はセンターを中心にして球を打ち返し、また巧く上げた左足でタイミング(間)を取りその成果を見せつけていた。
    死球禍と足首捻挫からの焦りからか、不振に陥り元の打撃スタイルの戻ってしまった。しかしながら、元に戻して安易に元に戻れる甘い世界では無い。案の上の現状である。
    今季はオリンピック年で、変則シーズンで約1ヶ月の休止期間がある。彼がどの様に現状を打破するのか見ものであり、誰も助けてはくれない世界である。このまま消え去るのか、
    大きく生まれ変わってくるのか静観したい。虎視眈々と背番号8渡部健人も、その席を目標としている。隙を見せたら・・・・の世界である。

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