渡邉勇太朗が逆転を許す【イーグルス戦・10回戦】

2021年・公式戦
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試合結果

敗北

渡邉勇太朗が7回に登板して逆転されて負けました。

渡邉勇太朗には良い勉強になったでしょうね。

腕を振らないと打たれるという事です。

浅村栄斗を四球で出して走塁でやられましたね。

 

栗山巧、金子侑司、愛斗、柘植世那と田中将大を打ちましたけどね。

4点だけというのは厳しいかなぁと思います。

1点リードではなく2点、3点のリードは欲しいです。

 

先発の佐々木健は1回表に3連打で2失点は流れとしても良くは無いですね。

すぐに追い付いてくれましたけども明らかに緊張してましたよ。

結果的に4回までを3失点と好投では無いです。

試合を壊すという事は無かったですけども先発向きだとは思えないですね。

 

愛斗が3安打でタイムリースリーベースも打ちました。

あの三塁打はあと少しで本塁打でしたね。

愛斗が復調して来ました。

 

それにしても5割の壁を感じます。

乗り越えられないですね。

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  1. 福岡のレオ党 より:

    若手投手陣がそれなりにゲームを作った。渡邊投手は打たれはしたが、少しきつい場面だったかなとは思った。制球ミスが痛い場面で出てしまった。1ストライク後に素直に行き過ぎたようである。柘植捕手もリードが単調になった気がします。同じ単調なら徹底的にインコース攻めが正解であった気がします(次の打席も外に構えて打ち打ち返された)。しかしながら期待の素材であり、この1敗は将来の糧にしてもらいたい。もう一人、水上投手も楽しみである。面構えが良いし、投げっぷりも良い。失礼だが、意外にも掘り出し物かもしれない。育成ドラフトの先陣を切った姿は、育成指名選手を奮い立たせるに十分なものである。佐々木投手については、現状、1軍レベルでは難しい気がしますし登録抹消であろう(目を見張る球が見えない)。最後に、4番である。全く間が取れないでいるし、相手に主導権を握られている。折角、2年連続本塁打王から『どこからでもいらっしゃい』スタイルに変えたにも拘わらず、単純に元の打撃スタイルに戻した信念の揺らぎが負の連鎖を生じさせている。偶に出る衝突のホームランでは4番は張れません。ひょっとしたら、このままの選手で終わるかもしれない危惧も感じられる状況である。隙を見せたら終わりの世界である。どう乗り切る!?

    • sakano より:

      打たれたのはインコース要求がアウトコースの逆球なのでどうしようもないです。

      山川穂高に関しては打てない時はそんなもんだと思います。
      空振りの仕方はちょっと気に入らないですけどね。
      空振りをするなら変化球を追いかけて崩れた形で空振りするのではなく当たれば飛ばされると思わせるような綺麗な形で空振りして欲しいです。
      空振り一つで相手バッテリーに怖さを感じさせるのが4番だと思います。

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