内海哲也が今シーズン初勝利【ベイスターズ戦・3回戦】

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2021年6月10日 埼玉西武対横浜DeNA 試合ハイライト

内海哲也が今シーズン初勝利をしました。

メットライフドームでは初勝利ですね。

5回までを3失点なので上出来だと思います。

もう少し甘いボールが減れば失点も減ると思います。

 

岸潤一郎が初回先頭打者本塁打を打ちました。

2回裏にもタイムリーを打ちましたし、4回裏は内野安打です。

3安打2打点1本塁打の活躍でした。

 

捕手でスタメンだった柘植世那が2回裏にタイムリーを打ちました。

3回裏は押出しの四球でした。

 

平良海馬が開幕から31試合無失点で日本タイ記録です。

あと1試合で日本記録です。

中日ドラゴンズ戦で達成出来れば良いですけども中日ドラゴンズは何としても阻止しようとするでしょうね。

 

金子侑司の2番起用は失敗でしたね。

何で使ったのでしょうか?

安打を打って出塁しても盗塁でアウトになりますし、足が速いのに併殺打を打ちました。

栗山巧にレフトを守らせて指名打者で森友哉とかは駄目だったのでしょうか?

森友哉は休養という事でしたけども打つくらいならね。

 

山田遥楓は胃腸炎でベンチ外でした。

活躍した翌日に胃腸炎は運が無さ過ぎます。

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  1. TN より:

    岸の活躍が目立ちました。
    内海はなんとか粘りました。
    地元でやっと勝ち越しを決めました。

    • sakano より:

      岸潤一郎がここまで打つとは思いませんでした。
      若手選手が出てくるのは良い事です。

  2. YOSHIKI より:

    内海は5回までですね。中6日の間隔を取っているので、ベテランといえども6回100球までは投げて欲しいです。

    経験不足の柘植の指導役もありますから、大変だったとは思いますが、次回からは6回100球を目処にして欲しいです。

    夏の連戦で森を休ませて、経験不足の柘植を起用するなら内海が良いでしょうね。

    さて、岸は若林よりも打力がありますが、盗塁が少ない点と、送りバントが出来ないのが気になります。4打席目はきちんとバントを決めて欲しかったです。

    明徳義塾高の4番打者からは卒業して欲しいです。外崎のように2割8分、25本塁打を狙える選手ではありますが、基本的にリードオフマンですから、20盗塁以上と確実にバント出来る力を付けて欲しいですね。

    金子侑司はもう代走と守備要員でいい気がします。肩が強く、足の速い川越を起用して欲しいです。化ける可能性があるなら川越ですから。

    平良の連続無失点記録はお見事です。ただ、平良の時はやはり森と組ませましたね。現在の力量を見れば仕方ないですが。

    • sakano より:

      5回までですね。
      タイプミスです。
      イニングよりかは失点が想定よりも少なかったのが良かったです。
      4、5失点は覚悟してました。

      個人的には逆に森友哉と組ませて緩急の使い方を内海哲也で覚えて欲しかったです。

      岸潤一郎は盗塁は出来ないですけどもそこまで問題では無いと思います。
      盗塁が絶対に必要という訳では無いですからね。
      走ってアウトになったら意味が無いです。

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