1番打者が難しい

雑談
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1番打者に適性が有る選手を見つけるのが難しいですね。

昨日(1日)だとC.スパンジェンバーグと呉念庭は逆の方が良いのかなぁと感じました。

呉念庭は得点圏にランナーが居る時に打席に立って貰った方が良いのかなぁと思いました。

 

森友哉の打順は出来ればランナーが居る場面で打って欲しいのですが得点圏打率の方が.188と驚きの低さで出塁率は.397と高いので2番打者起用の方が良いのかもしれません。

 

今日(2日)の試合に関しては1番打者は二軍で対戦経験が有って5月9日の二軍戦で2安打だった岸潤一郎で良いと思います。

呉念庭は得点圏打率が高いですし、出塁率も高いので3番起用ですかね。

栗山巧は休養でレフトはC.スパンジェンバーグで良いと思います。

打順選手名守備位置
1番岸潤一郎CF
2番森友哉C
3番呉念庭2B
4番中村剛也3B
5番山川穂高1B
6番愛斗RF
7番C.スパンジェンバーグLF
8番山田遥楓SS
9番M.ダーモディP

右投手が先発の時はC.スパンジェンバーグを1番で起用すれば良いと思います。

センターは川越誠司を使えば良いです。

他に手が浮かびません。

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