ホークス戦は1勝2敗 [5月18日〜20日]

カードのまとめ
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ホークスとの3連戦は1勝2敗でした。

ホーム戦なのに負け越しましたね。

情けない結果です。

1戦目

M.ダーモディが先発で初回と5回に失点しました。

立ち上がりと先発として大事(勝利投手の権利)な5回に失点という事で先発投手としての脆さが露呈しました。

攻撃は武田翔太に抑えられました。

データが無かったのかなぁと思います。

2戦目

守備のミスが多くて負けました。

それでも終盤に追い付きましたが9回表に勝ち越されました。

若林楽人のレフトの守備ですね。

3戦目

Z.ニールの好投と呉念庭、栗山巧の本塁打に源田壮亮の犠牲フライで終盤まで僅差のリードでしたが森脇亮介が登板して失点しましたがなんとかリードは保って7回裏に4得点で試合を決めました。

ビデオ判定で流れが変わりましたね。

守備固めで出場した金子侑司の守備のもたつきやC.スパンジェンバーグの空タッチなど守備の乱れも有りました。

金子侑司は挽回の2点タイムリースリーベースを打ちました。


守備のミスが目立った3連戦でしたね。

特に外野です。

外野がミスをすると失点に関わるので目立ちますからね。

森脇亮介がらまだ良い時の状態では無いながら気になる所です。

今の状態だと勝ちパターンは無理です。

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