センターは若林楽人で良いのでは?

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センターは若林楽人で良いじゃないかと思います。

若林楽人をレフトで起用するのは下がる打球にまだ不慣れな面が有るからでしょう。

ほとんどの球場が初めて守るので風の把握や色々な選手の打球の飛び方などまだ慣れてない部分が有ると思います。

これはしょうがない事です。

経験を積ませるしか無いですよ。

センター前の安打を二塁打にしてしまう怠慢守備をしなければ問題は無いと思います。

若林楽人は足が速いので守備範囲が広いです。

良い中堅手に成長すると思います。

 

今のうちに慣らしとかないと交流戦で指名打者が無いセ・リーグ主催試合では栗山巧がレフトを守らないと出られないので若林楽人はセンターを守らなければならないですよね。

来週から交流戦なので今週はセンターで固定して使うべきです。

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  1. YOSHIKI より:

    若林選手のセンター起用には賛成の立場です。ここは辻監督の金子に対する期待が高すぎる気がします。秋山翔吾がいた時代から、金子にはいずれセンターを任せてみたいとインタビューで言っていました。足の速さを考慮してのことでしょうが、金子は外野手として横の動きは素晴らしいですが前後の打球の追い方は下手です。金子がセンターを守っていて、前の打球、後ろの打球を追いかけて落球するシーンを見られたファンの方も多いかと思います。そこは外野手としての経験の浅さです。若林は内野を掛け持ちしたこともありますが、大学時代の大部分をセンター、ライトを守っていて安定感があります。金子を守備固めでセンターに入れて、センターの若林をレフトに回す起用が多いですが、正直逆です。金子の守備が光っていたのは横の動きが多いレフトの方であり、前後の打球の処理が多いセンターではありません。センターの守備だけなら鈴木将平の方が上手いです。肩の強さは金子も鈴木も大差ありませんが。

    辻監督は足の速い選手、肩の強い選手を好みますが、両方とも若林の方が上です。ついでにライトの守備は木村より愛斗の方が上です。愛斗はロングヒッターでがっしりした体型で鈍そうに見えますが、ロッテ戦でもあったように打球への反応は非常に良いです。確かに遠投や足の速さ、長打力だけならば木村の方が上ですが、いかんせん正確性に欠けます。調子の波も大きいです。

    現状ではレフト金子、センター若林、ライト愛斗が最強の布陣でしょう。

    • sakano より:

      金子侑司をスタメンで使ってしまうと辻発彦監督はセンターで使いたがるので若林楽人と金子侑司の同時起用は勘弁して欲しいです。
      若林楽人がセンターを守るならレフトは金子侑司以外が良いです。

      こんな時に高木渉とかチャンスなんですけども故障中でさからね。
      レフト専門の打撃型の外国人野手が欲しいです。

  2. OD より:

    私もセンター若林固定でいいと思います。
    栗山レフト、中村指名打者でスパンジェンバーグはやはりサードが良い(他のポジションは怖い)のでこれがベストの布陣ではないでしょうか。
    ただ栗山の守備はたまに休ませて指名打者の場合は、中村サードでスパンジェンバーグがレフトで仕方ないですね。
    金子と木村は代走、守備固めから再度アピールしてくれればいいと思います。

    • sakano より:

      栗山巧は完全休養が有っても良いと思います。
      守備をしているので休ませる時は走らせないようにしないと指名打者では休めないと思います。

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