C.スパンジェンバーグの無安打が止まった

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C.スパンジェンバーグの無安打がやっと止まりましたね。

29打席無安打で止まりました。

 

やっぱりサードを守らせた方が良いのかな?と感じます。

サードの方が守備の負担というか、不安が無いと思います。

レフトだと慣れてないので不安が有るのかなと思います。

それが打撃にも影響したのかもしれません。

 

今後のサードはC.スパンジェンバーグで良いと思います。

指名打者を中村剛也で栗山巧はレフトですかね。

たまに栗山巧を指名打者にして中村剛也を休養とか、栗山巧を休養とかして使えば良いのかなぁと思います。

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  1. YOSHIKI より:

    スパンジェンバーグ選手を獲った意味は中村、栗山のダブルバックアップ要員です。2割6~7分、15本塁打前後の成績で、サードとレフトの二刀流をこなして欲しい。これが編成部の期待で、1つのポジションでレギュラーをという期待ではないと思います。メジャーでの実績からすればセカンドが専門なのでしょうが、下手すぎて話になりません。山野辺選手以下です。レフトもファウルラインや自分の守備範囲のボールをすぐに諦めるのに、センターに任せるべき打球に全力突進してセンターの守備を邪魔しています。サードの守備もショートの源田選手の邪魔をすることが多々あります。

    今後もスパンジェンバーグはサード固定ではなく、6連戦で表で中村のサードが4試合、栗山のレフトが2試合、その裏でレフト4試合、サードを2試合、試合終盤にレフトから中村の代わりにサードといった起用が主になると思います。たびたび、申し上げていますが、「スパンジーはもういい。」というのが私の立場です。ただ、コロナ禍で新外国人の獲得は困難ですから、ある程度今後も主力として起用されるのでしょうが、3割、20本塁打くらいの成績を残さなければ来年は要りません。サードとレフトのバックアップという役割はブランドン選手に任せるべきですし、ブランドンが二軍に今いるのならサードとレフトといった起用をして欲しいです。また、後半戦の切り札として渡部選手にはサードを二軍でもっとやらせて欲しいです。最近はDHとファーストでの起用が多く、不満です。中村、山川の2人を生かして、渡部を起用するにはサードを守ってもらうしかありません。

    スパンジェンバーグ選手には、ファインプレーを求めません。アピールのために全力でやっている感を出すことに夢中になるのではなく、サードでもレフトでも自分の守備範囲のボールを確実に処理して欲しいです。まあ今まで頑張っている感を出すアピールプレーでメジャーを渡り歩いてきたので、変わらないと思いますが。

    • sakano より:

      8000万円以上でバックアップは無いでしょう。
      それも貴重な外国人枠を使ってね。
      サードで起用する考えだったから今年から内野手登録に変更になったと思いますよ。
      フロントはサードはC.スパンジェンバーグだと考えてたと思いますよ。

      本来はもう中村剛也には守備をやらせるべきでは無いです。
      動きも悪くなってますし、肩も衰えてます。
      一番怖いのが守らせて故障する事です。
      今回、中村剛也に守らせたのは故障者が続出して苦肉の策で守らせるしか無い状況になったからだと思います。

      サードの守備は中村剛也よりもC.スパンジェンバーグの方が守備範囲も広いですし、肩も強いです。
      そしてレフトの守備は打球判断が怪しいです。
      数字でもレフトで29打数1安打、サードで13打数6安打と打撃にも影響が出てます。

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