福岡ソフトバンクホークス戦のまとめ [5月7日〜9日]

カードのまとめ
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福岡ソフトバンクホークスとの3連戦は1勝1敗1分でした。

ビジターという事を考えたら悪い結果では無いですけども勝てたという試合も有りましたからね。

1戦目

エースの髙橋光成が好投でしたけども打線の援護があまり無く引き分けという結果になりました。

得点はソロHR2本の2点だけでした。

2戦目

松本航の好投と森脇亮介、平良海馬、R.ギャレットがランナーを出しながらも無失点に抑えて完封リレーでした。

攻撃では栗山巧と愛斗のタイムリーで2得点でした。

3戦目

平井克典は好投しましたけども援護が1得点だけで、しかも辻発彦監督の起用ミスで平井克典の足を引っ張るという醜態も有りまして負けました。

打線の援護次第では勝てた試合ですね。


3試合で合計5得点という打線の低調が浮き彫りになりました。

投手が無失点に抑えないと勝てないという事です。

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