平井克典は長いイニングを投げて

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先発の平井克典には出来るだけ長いイニングを投げて欲しいです。

平良海馬とR.ギャレットは登板すると3連投になるので登板は出来ないでしょうか。

投げられないという事はないでしょうけども出来れば登板は控えたいでしょうね。

 

大量得点をしてくれると勝ちパターンを考える必要は無くなるのですけどね。

僅差だと平井克典次第では継投を考えなくてはなりません。

本塁打が2本くらい出ると良いですけどね。

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  1. YOSHIKI より:

    日本ハムの新型コロナ問題による試合中止でローテーションを飛ばしました。7回まで投げるのはマストですね。万が一、5回までしか投げられない状況なら、十亀、伊藤翔、武隈、與座で凌ぐしかありません。日曜日なので、明日は休みですから、平良、ギャレットの登板は考えられなくもないですが、既に酷使気味ですので出来れば避けたいところです。

    平井が7回を投げるのが大原則ですが、3回で降板したら、第二先発として、十亀に4回~6回の3イニングできたら、8回まで5イニング投げてもらいたい所です。平井が5回まででも十亀に6回から2イニングまたは3イニングを投げて欲しいです。十亀も好不調の波が大きく信頼が低いのかも知れませんが、今年は比較的安定しています。第二先発、中継ぎロングとして、うまく起用して欲しいです。平良、ギャレット中毒で、すぐこの2人につなぐのは自重して欲しいです。

    攻撃については、アウトカウントの少ない場面で自由に打たせるのではなく、源田当たりでも前半から送るところは送らせたりして、えげつないくらいに点を取ることに拘って欲しいです。成長を期待して自由に打たせて結局点が取れないでは投手陣が苦しくなります。自由に打たせるのは、森、中村、栗山、山川の4人だけです。点数はなんぼあっても良いのです。川越も代打で使ったり、とにかく取れるだけ点を取ることが平良、ギャレットを温存し、シーズンを勝ち抜くための条件です。平良、ギャレットをレギュラーシーズンで酷使したらクライマックスに進出しても勝てません。先発が7回までゲームを作ることがパ・リーグクライマックス優勝、日本一への道です。

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