山川穂高と木村文紀が実戦復帰

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山川穂高と木村文紀が二軍で実戦復帰しました。

山川穂高

山川穂高は指名打者でスタメン出場をして4打席に立ってタイムリーを1本打ちました。

順調ならゴールデンウィーク明けには合流出来るかなと思います。

守りはまたま分からないので指名打者限定での一軍復帰になるかもしれませんけどね。

木村文紀

木村文紀はライトでスタメン出場して2打席に立って3ランHRを打ちました。

まだ2打席なので一軍復帰は先かなと思います。

木村文紀には代打と守備固めで期待したいです。

森脇亮介

森脇亮介は四球が3個出して本塁打も打たれたので一軍復帰はまだですね。

まだ時間は必要かなと思います。

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  1. YOSHIKI より:

    木村にレギュラーは厳しいですが、左投手キラーで起用するのは歓迎です。その場合はレフト・愛斗、ライト・木村の布陣になります。調子の良いときの打撃は主軸クラスですが、1か月に1週間くらいしか続かないのが難点です。左投手対策の先発、守備固めなら十分な戦力です。

    山川の場合はファーストを守れるかですね。中村、栗山をDHで適宜休ませなければならない以上、DH専門では困りますから。呉念庭がファーストで好守を連発していますので、しっかり守れるようになって戻って来て欲しいですね。ただ、メンバーが欠けて山賊打線は昔の話になってしまっていますから、当面DHで山川を復帰させる可能性もあるかも知れませんね。

    森脇については、一軍昇格するようですね。宮川が去年から登板過多で調子が良くないので、代役でしょうね。辻監督、西口投手コーチに言いたいのは、9回打ち切りでも先発が7回まで投げてくれないとリリーフが疲弊しますよと言うことです。もちろん6人の先発投手がハイクォリティスタートは無理ですから、高橋光、今井、平井、松本航の4人くらいは7回まで投げる事が前提でないと、どんなに優れたリリーフ陣でも崩壊します。

    増田投手の勤続疲労や多少の衰えはあっても、根本的には先発が7回までゲームを作るのが第一ということです。

    • sakano より:

      先発投手に7回まではハードが高いですね。
      髙橋光成と平井克典くらいしかクリア出来てないです。
       
      宮川哲と森脇亮介のどちらが調子が良いかは投げてみないと分からないです。
      そんな状態の森脇亮介を昇格させる訳ですから不安は有ります。
       
      増田達至は次も失敗したら考えるみたいですよ。

      山川穂高と木村文紀はまだ昇格は無いでしょう。
      山川穂高は守れるようになってからなのか、ファーストはE.メヒアに任せるのか?ですね。

      栗山巧は状態が良いとは言えないので山川穂高やE.メヒアが一軍に昇格したら守れるまで代打起用でも良いのかなと思います。
      選手が居ないから栗山巧を無理矢理一軍に昇格させた感じも有りましたからね。

      呉念庭は本当はファーストよりもサードの方が良いと思うのですが中村剛也がファーストを守れませんからね。

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