東北楽天ゴールデンイーグルス戦【6回戦】[2021.4.25]

2021年・公式戦
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6連敗ですね。

借金は「2」です。

 

2回裏の5失点がすべてです。

単純に打たれたのでバッテリーの配球の傾向を分析されたのかもしれませんね。

同じような打たれ方が続いてたのでチーム全体で何かをされたと考えた方が良いでしょう。

あれ?この打球はさっき見たという場面が有りましたからね。

 

森友哉のリードはそこまで優れてないのは分かってた事ですからね。

何人もの解説者にリードを酷評されても正捕手としての起用にライオンズファンは納得してる訳なので今更文句を言うのは筋違いかなと思います。

魅力的な打力の為にリードや守備面には目を瞑った訳ですからね。

森友哉を正捕手で使うというチーム編成をしているのでシーズン途中で変えるのは無理でしょう。

ここは我慢するしか無いと思いますけどね。

 

辻発彦監督は相手先発投手のデータは見てるのでしょうか?

左打者に打たれてるのに右打者を使いますかね?

まだ一発が期待出来るなら分かりますけども足が速いだけですよね。

 

継投も他に居ないのかもしれませんけどもなぜ佐野泰雄をまた使ったのでしょうか?

オリックス・バファローズ戦の事は忘れてるのでしょうかね?

 

このままだとシーズン途中で辻発彦監督は休養するかもしれませんね。

借金が順調に増えてしまってます。

借金は増やすのは簡単ですけども減らすのは大変なんですよね。

借金「4」までが限界だと思います。

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  1. YOSHIKI より:

    あまり言いたくないですが、昨日の主審のストライクゾーンの狭いのは嫌でしたね。スライダーピッチャーの平井としては苦しい配球をすることになりました。仙台での楽天戦は楽天びいきが多く苛立ちます。それをうまく見極めストライクゾーンの中心でうまく勝負したのが、3回から5回までの3イニングです。2回はせめて3失点以内に抑えて欲しかったですが。

    故障者がこれだけ多い中での采配ですから、辻監督の休養はまずないと思います。

    辻監督の采配で変えるべきと思うのはのは2つです。
    1つは左対左は絶対に左投手が有利という考え方です。ピンチになって佐野を投入しても、元から精密な制球力があるわけではないので、変えるならイニング頭から投げさせるべきです。一つくらいフォアボールを出しても球の力で抑えられます。これは小川投手が復帰しても小川投手に左封じを期待すべきではありません。

    2つめは1番打者に優先すべきは足の速さよりも、出塁率です。足の速さ、盗塁の多さは2番目です。現状では呉を1番にすべきです。おそらくは2番源田、3番森あるいはスパンジェンバーグと左打者が続くのを懸念したのかも知れませんが、それもやはり左封じを相手にやられたら嫌だと言う考え方に根ざしています。栗山、スパンジェンバーグはそんなに左投手を苦にしていないですし、気にしすぎです。

    渡部は守備の問題もありますが、一軍投手のストレートには差し込まれています。二軍で育成が必要です。守備も打撃ももう二軍でやることがないという状態ではありません。愛斗がようやく二軍の帝王から卒業しつつあるくらいです。山川も二軍の帝王から卒業するのに2~3年掛かった訳ですから、渡部に過剰な期待をし過ぎるべきではありません。

    山川、メヒアの合流を待って立て直すしかありません。先発は内海と十亀を隔週で入れるべきです。十亀に対する辻監督、西口コーチの信頼の低さはいただけないです。伊藤翔は先発ではやはりスタミナ不足を露呈するので、中継ぎで速いストレートを中心に投げて抑える方が向いていると思います。

    まだ打つ手はあります。火曜日からのホームで立て直しを期待します。まずは勝率5割復帰です。とにかく5割を維持できれば、故障者の復帰する7月以降に反転攻勢に出られますから。

    • sakano より:

      球審のストライクゾーンは相手も同じなので文句を言ってもしょうがないです。

      辻発彦監督の休養は本人が言いだすかもしれません。
      形は休養でも辞任とかも有ります。

      渡部健人は判断するには一軍の試合数が少な過ぎます。
      もしかしたら慣れて打ってたかもしれませんし、一軍、二軍は球速に関しては差は無いと言われています。
      誰だって最初は戸惑いますし、慣れたあとの打撃を見たかったです。

      右左病は大概の監督がやってしまうので駄目とは言いませんけどもデータは参考にして欲しいです。

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