小川龍也が左肘鏡視下関節形成手術

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小川龍也が左肘鏡視下関節形成手術を受けたそうです。

全治は不明で開幕までに実戦復帰を目指すそうです。

関節の骨を削る手術のようです。

 

全治は不明ですが手術をするという事は開幕までは間に合うというからなんでしょう。

ただ当てにはしない方が良いのかなと思います。

手術後に今年と同様のピッチングが出来るとは限らないですからね。

オープン戦でのピッチングを見てからだと思います。

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  1. 山田 より:

    小川手術で出遅れの可能性を考えると左の外国人リリーフの補強必須なのではないでしょうか?
    ノリンは切ってニール・ギャレットに加えて左腕先発と左腕リリーフの補強ということです。
    増田の去就もわかりませんし。
    増田が去るかも知れないことを考えると、右左関係なくクローザーを狙える新外国人を狙うべきかもしれませんが球団は左右のバランスを気にするでしょうから。
    増田の去就に関係なく、新外国人は最低でも先発とリリーフを1人ずつとって欲しいものです。

    • sakano より:

      左投げのリリーフ外国人投手を補強となると投手4人、野手1人もしくは投手3人、野手2人でもZ.ニールを含めた外国人先発投手は入れ替えながらという事になります。
      S.ノリンは残らないでしょう。
       
      佐々木健が動画を見る限りではリリーフの方が良いのですが都市対抗野球でのピッチング次第ですかね。
      左投げのリリーフは能見篤史を獲った方が早いのかなと思います。

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