【一軍公式戦】東北楽天ゴールデンイーグルス戦(11月6日)[23回戦]

スポンサーリンク

ダイジェスト

感想

負けちゃいましたね。

 

何か渡辺直人の引退試合にやられました。

岸孝之がまさかのピッチングです。

途中でガス欠になると思ったら最後まで待ちましたね。

渡辺直人の引退試合だったからというのも有ったと思います。

9回表の渡辺直人へのショートゴロとかシナリオが出来過ぎです。

ライナーで捕るのではなくワンバウンドさせてから捕りましたからね。

 

岡田雅利の2打席までの渡辺直人の配球はどうなんでしょうか?

全球ストレートですよね。

引退試合だから打たせたいというのは分かりますけども打たせる場面を考えて欲しかったです。

消化試合だったら良いですけどもCS争いをしてますからね。

 

あとはE.メヒアはもうダメですね。

動きが悪いです。

頭で考えた動きと実際の動きが違うのでしょう。

11月の仙台ですからね。

デーゲームとか無理だったんでしょうか?

コメント 「メール」と「サイト」の入力は不要

  1. フェアプレイが一番 より:

    終わりました

     明日今井で勝てると思うのか。終了です

  2. YOSHIKI より:

    岡田にがっかりです。渡辺への忖度リードと走塁ミス。何のために起用されたのか考えて欲しい。これなら浜屋に対しても森友哉で良いです。

    野手で奮闘したのは、源田、外崎、中村くらいでしょうか。栗山も6回のライトへの大飛球は仕方ないにしても、2三振、渡辺の守備機会を作る併殺打はあんまりです。渡辺の引退試合に遠慮してどうするのかと言いたいです。

    逆に言えば、渡辺直人はそれだけ人望のある選手だったと言うことです。2017年オフの西武からの楽天復帰は、楽天側からの強い要望でしょう。人望と指導力のある渡辺を獲れば将来の監督候補であると共に、西武からFA選手を獲得するための有力なパイプになると言う算段だったのでしょう。

    裏を返せば、楽天から西武に復帰した松井稼頭央は体の良い厄介払いだったわけです。選手として限界を迎え、かといって松井に指導者としてあまり期待できなかっったのでしょう。2000本安打を達成して、興行的に魅力も失いつつあった松井に古巣西武での花道を与えると共に、松井より知名度は無くても、人望と指導者適性を持つ渡辺を獲る事でFAのパイプ役としても活用したわけです。西武は生え抜きスターが悉く流出して、かつてのスターを取り戻したかった。そういった意味で両球団の意見が一致してのダブル古巣復帰劇でした。

    華を持たせてあげたのだから明日は勝たせてもらいます。ただ、今井で勝てるかは不安です。なぜ榎田を残して置かなかったのか大いに疑問です。今井に期待しても良いですが、信用できる力は現時点ではありません。明日はブルペンデーは必至です。西武の主力を食い物にしている楽天に、今季最終試合で派手に泥を塗ってやろうではありませんか。監督の首をすげ替えてFA補強して4位の楽天に鉄槌を下してやりましょう。

    • sakano より:

      引退試合で主役にストレートを投げて打たせるというのは暗黙のルールというかね。
      あまり面識が無い選手ならやらなくても良いでしょうけども在籍してたのでね。
      東北楽天ゴールデンイーグルスもスタメンでは無く終盤に代打とかでの出場にして欲しかったです。

      松井稼頭央二軍監督は東北楽天ゴールデンイーグルスとしては引退して指導者になって欲しかったけども本人が現役を続ける意思が有ったからだと思います。
      タイミングが合わ無かったのでしょう。
      それは渡辺直人も同じです。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました