外国人選手の補強

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まだシーズン中ですけども編成は動かなければならない時期です。

例年なら動いている時期ですからね。

すでに動いている球団も有ります。

 

現在はZ.ニール、S.ノリン、R.ギャレット、E.メヒア、C.スパンジェンバーグが居ますけどもS.ノリンとE.メヒアは残るのが厳しいかなと思います。

S.ノリンは故障が多過ぎてあまり投げてません。

E.メヒアは年俸とファーストだけしか守れない使い勝手の問題です。

C.スパンジェンバーグも減俸に応じなければ手放しても構わに成績です。

Z.ニールは複数年契約なので残留は決まってますし、R.ギャレットは酷使が無ければそれなりに使えると思うので残した方が良いのかなと思います。

 

大物の外国人選手は望まないです。

外れた時のダメージが大きいですし、見切りが出来ずに我慢して使ってしまいます。

5000万円くらいで化けるのを期待した方が良いのかなと思います。

投手は2人補強で、野手は2人でC.スパンジェンバーグが残留なら1人ですかね。

投手はZ.ニールは確定としてR.ギャレットと新外国人投手2人で2人分の枠を競争というのが理想です。

野手は新外国人野手2人もしくはC.スパンジェンバーグと新外国人野手1人で1人分の枠を競争というのが理想です。

投手1人、野手1人が二軍に居る状態です。

余裕を持って無いとダメだった時に困りますからね。

あとZ.ニールが来季も今季のような状態だった時の事も考えて投手は1人多めが良いです。

 

投手3人、野手1人の4人体制がベストだと思います。

外国人選手も競争だと思います。

 

先発タイプで左投げの投手を2人獲得して欲しいです。

右投げの投手は不要です。

野手はライトを守れる左打ちの長距離打者が欲しいです。

今の所、左打ちで20本塁打以上を期待出来るのは森友哉くらいしか無いです。

あとは一応、サードを守れる長距離打者ですかね。

こちらも左打ちが欲しいです。

 

技巧派の外国人投手とか俊足の外国人野手とかは不要です。

日本人選手で何とかなります。

外国人選手には日本人が真似出来ない特徴を求めて欲しいです。

 

年俸の方はZ.ニールは既に決まってますし、R.ギャレットは8000万円くらいまで上げなければなりませんが、あとは5000万円くらいで良いと思うので今季とほぼ同額です。

人数が増えてもほぼ同額だったら問題は無いと思います。

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