【一軍公式戦】千葉ロッテマリーンズ戦(10月22日)[23回戦]

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ダイジェスト

感想

千葉ロッテマリーンズ「に3連勝で3ゲーム差です。

背中が見えました。

 

外崎修汰が三塁打が出ればサイクル安打でした。

4打席目の死球は次の打者の事を考えたら故意なんじゃないかと思うくらいのタイミングでした。

C.スパンジェンバーグの2ランHR、外崎修汰の3ランHRが打ったから勝てた試合ですね。

 

栗山巧の4番起用は微妙です。

1打席目は犠牲フライを打ちましたが、2打席目と3打席目ではチャンスで打てませんでした。

やっぱり4番という打順は他の打順とは違うんだと思います。

 

山野辺翔が8回表にファウルフライをフィールドビューシートに倒れこみながら捕球してさらに二塁に送球してタッチアップをした一塁走者をアウトにしました。

ワンプレーで2アウトです。

ただその後の打席で代打を出されるんですけどね。

 

代打のタイミングはどうなんでしょうかね?

7回裏の2アウト満塁の場面で木村文紀に山川穂高の代打だったと思います。

木村文紀の打撃を信頼し過ぎです。

凄く打てる選手のような信頼度ですよね。

山川穂高だったら相手が怖がって四球だって有ったかもしれません。

山野辺翔は持ってる選手なので下げるのは賛成出来ませんね。

 

R.ギャレットはダメでした。

中9日だったというのも有るでしょうけどね。

 

CS出場の可能性が見えて来ました。

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