コーチの入れ替えをしてみては?

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一軍、二軍、三軍のコーチを入れ替えてみてはどうでしょうかね?

 

清川栄治二軍投手総合コーチを一軍の投手総合コーチにして投手起用をすべて任せてみるというのも一つの方法だと思います。

内野手だった辻発彦監督が投手起用に口を出しては駄目だと思います。

土肥義弘氏を編成から二軍投手総合コーチですかね。

 

田邊徳雄三軍統括コーチを一軍打撃総合コーチですかね。

監督としては微妙でしたけどもコーチとしては優秀です。

問題は前監督が一軍に居るという事で選手がやりにくいかもしれないという懸念が有る事です。

 

三軍統括コーチは上本達之二軍育成コーチで良いかなと思います。

育成の野手は中熊大智しか居ませんよね。

阿部真宏一軍打撃コーチは二軍育成コーチで良いと思います。

 

残り54試合なのでコーチの入れ替えくらいのテコ入れはして欲しいです。

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  1. フェアプレイが一番 より:

     しなくちゃいけない。でもするでしょうか

     あの頑固が

  2. YOSHIKI より:

    コーチの配置転換は、辻監督と言うよりは渡辺GMはじめ上層部の権限ですから、辻監督が休養や辞任をしない限りシーズン中はないと思います。sakano様の提案はシーズンオフなら良い提案だと思います。

    個人的には、現在の球団メンバーだけで来年度もコーチングスタッフを編成するなら
    田邊徳雄一軍打撃コーチ(現三軍統括コーチ)
    上本達之一軍打撃コーチ(現二軍育成コーチ)
    横田久則一軍投手コーチ(現ファームディレクター)
    阿部真宏三軍統括コーチ(一軍打撃コーチ)
    赤田将吾三軍野手コーチ(一軍打撃コーチ)
    青木勇人三軍投手コーチ
    といった感じで考えています。

    個人的構想から外した西口文也現一軍投手コーチは肩書きは何でも良いので(例えばシニアアドバイザー(SA))、西武球団籍を有した形で一度独立リーグの監督を2~3年くらいさせてもらった方が良いと思います。故・森慎二投手コーチ、横田久則ファームディレクター、石井貴楽天二軍投手コーチ、伊藤智仁楽天一軍投手コーチなどは独立リーグ監督として経験を積んで現職に就いています。現役生活が長く、年齢の割に指導経験が少ない西口コーチに必要なのは、指導者経験です。NPBに比べて選手の実力が劣る独立リーグで選手とどう関わり、工夫して指導していくか、少ない選手をどう起用してチームを回していくか、苦しい中で修行しないと指導者としてのスキルは上がらないでしょう。渡辺GMも独立リーグではありませんが、台湾で選手兼コーチとして長く経験を積みました。西口コーチは現役引退後に台湾、韓国に臨時コーチとして合わせて2か月年派遣されただけで、二軍投手コーチも森慎二コーチが亡くなられる前の半年程度しか経験していません。経験が不十分なまま一軍ブルペン投手コーチになり、今年から一軍ベンチ投手コーチになってしまいました。明らかな経験不足です。西口コーチを将来の監督候補として育てるなら、一度外部に指導者として2~3年は出すべきだと考えています。

    • sakano より:

      オフのコーチ陣ではもっと大掛かりというかそれなりの実績が有るコーチを外部から呼ばないと駄目だと思います。
      例えば佐藤義則氏とかですね。

      松井稼頭央二軍監督に来年監督をさせるかというのはどうなんでしょうかね?
      まだ二軍で経験を積ませた方が良いような気がします。
      あと2年くらいは二軍で選手を育成しながらやって欲しいです。

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