【一軍公式戦】オリックス・バファローズ戦 [8月23日]

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ダイジェスト

感想

3連敗です。

何をやってるんでしょうかね?

 

R.ギャレットが打たれたのはしょうがないです。

明らかにストレートに力が無かったです。

疲れでしょう。

酷使の影響が出ましたよね。

これは辻発彦監督が悪いです。

 

松本航は5回まで1失点でした。

84球で降板です。

交代が早いですよね。

先発投手って120球までは投げても良いと思います。

1週間に1度の登板ですからね。

辻発彦監督の先発投手の使い方が中4日の使い方ですよ。

こんな投手起用をしているからリリーフが疲弊するんです。

松本航の降板はマメが原因だったみたいです。

それでもこれまでの先発の起用を考えるとリリーフを酷使し過ぎです。

 

宮川哲も疲れてますよね。

3連投した後に1日休みで登板なんですから疲れは無くならないです。

使う辻発彦監督が悪いです。

 

攻撃は頑張ったと思います。

選手がですけどね。

山野辺翔の起用は急になぜ?という感じです。

岡田雅利の代打は意図が分からないです。

良く分からない采配の中で選手は頑張って打っていると思います。

 

秋元宏作一軍バッテリーコーチは何をやってるんでしょうかね?

A.ジョーンズに3試合連続でやられてます。

 

今日(23日)の負けは痛いですね。

勝ち越せたのにふいにしてしまいました。

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  1. YOSHIKI より:

    投手起用について
    松本航の降板がマメによる物だとしても、以後の継投は失敗ですよね。宮川は疲労が無ければ森脇より力のある投手ですが、3連投の後の中1日ですから、疲労が残っていたはずです。1日休みを入れたのでリリーフ投手の内部起用ルールはクリアしていたのでしょうが、良い投球が出来るわけありません。腹は立ちますが宮川を責めるわけにはいかないでしょう。結果論と言われそうですが、宮川を投げさせるなら、
    松本航(5回)ー森脇(2回)ー田村(1回)ー宮川(1回)の継投が正解だと思います。

    内海抹消コメントにも書きましたが、先発陣の入れ替えを断行すべきです。火曜日ー高橋光、水曜日ー榎田、木曜日ー十亀、金曜日ーニール、土曜日ーノリン(内海)、日曜日ー松本航の6人(のべ7人)です。今井は明日登録抹消し、二軍で2週間目処のミニキャンプでフォーム矯正に着手します。先発の6人は最低6回、球数で言うと110球までは投げるのを前提とします。特に先発の3本柱であるニール、高橋光、松本航の3人は原則7回120球を投げるのを原則とします。5回終了までで交代可能なのは故障明けの内海、ノリンや新人を抜擢した場合のみとします。

    リリーフ陣も平井、宮川、平良、ギャレット、増田の勝ちパターン5人に、森脇を加えた6人を3人ずつの2班編制にします。その上で連投を避ける体制を確立するのです。増田のみ抑えとして2班両方に属します。先発が不調やマメなどの軽度の故障によって降板する場合の中継ぎロング要員として、田村、齊藤大の3人を配置します。これによって一軍投手枠14名を回していきます。

    どんなに能力の高いリリーフも毎試合のように投げていれば良い結果を残せないのは当たり前です。ギャレットが変化球を使った配球に文句を言う前に、辻監督と西口投手コーチに猛省を促したいものです。

    • sakano より:

      リリーフは森脇亮介と宮川哲をどれだけ我慢して使って一人前にするかだと思います。
      與座海人を牧田和久のようにリリーフで起用が良いと思います。
      松本航も他の先発投手次第ではリリーフに回しても良いと思います。

      先発からリリーフに回さないと人材が居ないですよね。
       
      齊藤大将は一軍でロングリリーフをしてから判断だと思います。
      まだ短いイニングしか投げて無いですよね。
      ロングリリーフで通用するかもわかってない状況です。

  2. YOSHIKI より:

    野手起用について
    今日はやってはいけない先発起用を1つやりました。山野辺選手のセカンド起用です。外崎をライトに回して、山野辺をセカンドで先発起用するのは愚策の代表です。スイッチヒッターの金子侑司がデッドボール(記録上は三振)の影響で休ませざるを得ないので、代わりに右打者を起用しようとなったときに山野辺しかいなかっただけでしょう。その山野辺は2打席2三振と不甲斐ない結果に終わりました。小兵のくせにバットを目一杯長く持っての三振です。確かに昨年二軍で12本塁打を記録しましたが、一軍では実績なしです多少短くバットを持つなり、セーフティバントを仕掛けるなり工夫が欲しかったです。守備も外崎より数段落ちます。7回裏に福田のセカンドゴロを外崎が裁きましたが、山野辺なら普通にライト前ヒットだったでしょう。野手起用を考え直すべきですが、センターラインは動かしてはいけないのです。山野辺をセカンドスタメンで起用するのは外崎を休ませる時だけです。

    山野辺の3打席目の岡田の代打起用も意味不明です。木村につなぐためのピンチバンターでしょうか?アルバースに対戦成績が良かったようですが、故障明けで今年の岡田は打撃に期待できません。ピッチャーが澤田に代わった時点で代打の代打メヒアを起用すべきでした。岡田が2アウトにして木村につないだところで、木村にそこまでの信頼度は無いはずです。

    森友哉の3番起用も裏目に出ました。確かに打撃不調の底は抜け出しましたが、強振が目立ちますし、リードで手一杯のはずです。選球眼、出塁率をトータルで考えた場合、今年の森よりも上です。去年の首位打者・森を3番で得点力を増したいのでしょうが、現状の森をよく見るべきです。今年の森はリードに集中させ、6,7番、前に出す場合でも5番で楽に打たせるべきです。

    来週は1番セカンド外崎、2番ショート源田、3番レフト栗山、4番ファースト山川、5番DHメヒア、6番サード中村(スパンジェンバーグ)、7番キャッチャー森、8番ライト木村、9番センター金子侑司(鈴木将平)という打順がオーソドックスな組み方でしょう。打線を前半・後半にグループ分けして、後半のトップバッターとして5番を外崎にする打順は破綻しています。つながりが悪すぎます。1~3番で出塁して、4~7番の強打者軍団で大量得点するシンプルな形にすべきです。

    辻監督の根拠に乏しい拘りは間違いなく最下位転落を招きます。守備位置については、センターラインを動かさないこと。打順についてはオーソドックスにシンプルに昔ながらの組み方で良いのです。動かすべきで無い所を動かし、動かすべき所を動かさないからチームとして機能していない。投手陣も野手陣もただ、それだけです。

    • sakano より:

      岡田雅利の代打は捕手を交代するのかなと思いましたけども違いましたからね。
       山野辺翔の起用も前に試合で打ってるとかなら分かりますが急にですからね。

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