【一軍公式戦】オリックス・バファローズ戦 [8月19日]

この記事は約2分で読めます。
スポンサーリンク

ダイジェスト

感想

4連勝ですね。 

 

9回に外崎修汰の2ランランニングHRで勝ち越しました。

2試合連続の猛打賞ですね。

外崎修汰を1番で固定すれば良いのにと思ってしまいます。

今は調子が良いから機能すると思います。

 

木村文紀が5回に同点のソロHRを打ちました。

7回には二塁打です。

もっと序盤で打って欲しかったですけども打て無いよりかは良いです。

1番起用は当りだったのかな?と思います。

別に下位でも良いと思いますけどね。

 

森友哉が3安打だったのですが中村剛也が2つの併殺で潰してます。

中村剛也のスタメン復帰は早かったと思います。

C.スパンジェンバーグもレフトでは打てませんしね。

 

金子侑司は9番の方が良いです。

タイムリーを打ってますし、打て無くてもそこまで影響が無いです。

 

増田達至は危なかったですね。

失点もしましたし、単打で同点という状況を作ってしまいました。

これが有るから増田達至はあまり信用出来ないです。

疲れるほど投げて無いと思いますけどね。

 

榎田大樹は5回までを2失点と試合を作ったと思います。

降板は辻発彦監督が我慢出来なかったからでしょう。

6回まで投げさせても良かったと思いますけどね。

明日(20日)の事を考えたら宮川哲は温存して欲しかったです。

 

これでオリックス・バファローズとの6連戦は2勝です。

あと1勝で負け越しの可能性が消えますね。

コメント 「メール」と「サイト」の入力は不要

  1. YOSHIKI より:

    外崎選手が調子を上げています。3番で良くなってきたので動かしづらいかも知れませんが、適性を考えれば、1番打者で固定すべきです。秋山翔吾がいなくなったからといって、1番打者をいつまでも流動的にするのではなく、適性が有り調子も上がっている外崎で固定すべきでしょう。

    2番の源田が不調です。訳の分からない源田だるま落とし打線よりはマシですが、7番スパンジェンバーグ、8番センター金子侑司、9番ショート源田というのが現状妥当だと思います。

    6番中村は熱中症の後遺症で本調子ではない気がします。今年は8月でもまだ中盤戦なので、後半戦の活躍のために中村を一度二軍に落として再調整させるべきです。代わりに佐藤龍世を上げるべきです。二軍戦にも出ていなかったですし。源田が不調なので、源田を休ませるために山田遥楓を上げるのも良いと思います。源田を9番に下げるなら山田遥楓をスタメンにするのも一つの手です。

    現状ならば、中軸は3番レフト栗山、4番DH山川、5番ファースト・メヒア、6番キャッチャー森が妥当です。その前の2番は今の源田の状態ならば木村を入れても良い気がします。最低バントは出来ますから、相手によっては昨日みたいに長打も期待できますから。大失敗した源田だるま落とし打線を再び組まれても困りますが得点効率を考えた打線を組んでもらいたいです。

    始まる前から言うのも何ですが、今日20日(木)の平井を先発にするのは愚策です。ブルペンデーという近年メジャーや日本ハムが行っている作戦をやれば、ファンやメディアからの批判が少ないとでも考えているのでしょうか?今日仮に平井(2回)ー齊藤大(1回)ー森脇(1回)ー宮川(1回)ー今井(1回)ー平良(1回)ーギャレット(1回)ー増田(1回)とつないで勝ったとしましょう。明日21日(金)先発のニールは7回2失点でゲームを作れるでしょうか?今年のニールは去年のニールでは無いのです。5回2失点なら良しとしなければいけないでしょう。

    さらに21日(金)にニールが長いイニングを投げてゲームを作ってくれたとします。22日(土)先発の内海はどうでしょうか?故障明けのベテランで7回を投げてくれるかは極めて怪しいです。内海も5回2失点なら御の字です。高い確率でリリーフ陣に負担を掛ける事になるでしょう。不調の先発投手(ニール)や故障明けのベテラン先発投手(内海)が週末に投げるのに、リリーフ陣をその前の木曜日に消耗させてどうするのでしょうか?先発陣が信用できないから、リリーフ陣に依存して勝とうとしているのでしょうが、こんなことをしていてはリリーフ陣がつぶれてしまいます。実際その兆候は昨日の試合にも出ています。

    昨日は失礼ながらオリックス相手だから勝てただけのような気がします。借金を減らすことが大切なので勝てて良かったのですが、11安打4四球をもらいながら、4得点では得点効率が悪すぎます。得点を稼いで先発を長く投げさせ、リリーフを出来るだけ温存する。その逆をやっていては駄目です。後半戦までリリーフ陣が持たなくなります。例年なら8月は後半戦に入っていますが、開幕が大幅に遅れた今年はまだ、中盤戦です。リリーフ陣総動員体制を取る時期ではありません。

    今日は昨日二軍戦で投げた十亀を先発させるのが正解です。6回4失点でも十分です。左投手打率が低いオリックス相手なら、齊藤大将を先発させる手もあったはずです。平井を先発させることを十亀はどう思うでしょうか?自分が信頼できる選手をとことん偏重起用または酷使起用して勝ちをねらう昭和采配と言わざるを得ません。西武以上にチーム状態が良くないオリックスに大幅に勝ち越して借金を減らしたいのは分かりますが、そのために後半戦までに投手陣が崩壊しかねない采配をしては駄目です。強力打線の復活と先発陣のイニング数を伸ばすことを試みながら、勝ちを重ねていくことが大切です。ブルペンデーではなくノーブルペンデーを作ることが大切なのです。

    • sakano より:

      ブルペンデーとかはリリーフが良い球団がする事だと思います。
      埼玉西武ライオンズはそこまでリリーフは勝ちパターン以外は良くないですよ。
       
      右投手が先発で木村文紀の1番起用は驚きです。
      左投手限定だと思ってました。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました