リリーフを強化しないと厳しい

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セットアッパーを増やさないと平良海馬とR.ギャレットだけでは持たないと思います。

7回、8回を3人で回すような感じにしないと厳しいと思います。

 

平良海馬、R.ギャレット、増田達至だけの勝ちパターンだと先発が週1くらいで誰かが完投してくれるとかじゃないと厳しいと思います。

抑えの増田達至はまだ出番が限定されているので準備しやすいのかもしれませんけどもセットアッパーは場面によっては1点リードされた場面でも登板しなければならないのでいつでも投げられるように準備しなければなりません。

試合に投げなくても準備しなければならないというのは疲れが溜まると思います。

先発投手や他のリリーフ投手が頑張ってくれたら良いのですが、辻発彦監督は平良海馬とR.ギャレットに頼ってますし、平井克典の状態が良ければまだ分散されるのでしょうけども調子があまり良くないので平井克典の分も平良海馬やR.ギャレットが頑張らなければという状況が有ります。

 

リリーフの方を強化する為に先発からリリーフに投手を回した方が良いじゃないかなと思います。

與座海人とかリリーフでも大事な場面を任せられるのでは?と負いますけどね。

あとはS.ノリンは先発ではなくリリーフとして期待した方が早く一軍に昇格できそうな気がします。

先発だとある程度の球数を投げて肩のスタミナを作らなければならないですけどもリリーフなら30球投げられたら問題無いですし、連投も上手くすればしなくて良いような使い方もできますからね。

リリーフを強化しないと辻発彦監督の投手起用では故障者が出そうです。

 

今井達也のリリーフ起用は敗戦処理なので負担を軽減という所までは無いです。

敗戦処理で使うくらいなら二軍でフォームを修正して先発で長いイニングを投げてくれるようになった方が良いです。

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