東北楽天ゴールデンイーグルス戦のまとめ [8月11日~16日]

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東北楽天ゴールデンイーグルスとの6連戦は2勝3敗1分という結果になりました。

ビジターだったらまずまずの結果ですけどもホームでという事を考えると駄目ですね。

3勝3敗に出来た可能性が有っただけにこの結果は駄目です。

 

前半は連敗に苦しみました。

先発が打たれたら厳しいですよね。

 

連敗がストップしてからまともに戦えるようになりましたね。

打線が復調気味になったから戦えるようになったのかなと思います。

森友哉が打ち出したというのが大きいのかなと思います。

 

痛かったのは高木渉の故障ですね。

せっかく定着しそうな感じだったのに離脱してしまいました。

最短の10日で戻れたら良いですけどね。

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  1. 福岡のレオ党 より:

    西川選手は、甲子園での活躍も目にしているが、大胸筋挫傷という病を抱えているとは思ってもいなかったしこの世界で大丈夫だろうかと
    気になっていた。それにしても見事な打撃であったし、守備でのキャッチングでも実況アナが佇まいが良いですねとコメントしていたが、全く言い当てている。プロデビューは流し打ちからと耳にするが、ひょっとしたら大化けする可能性があるように思えます。高木の怪我から得たチャンス、お互いに切磋琢磨しチームの中心スターに成長してほしいものである。あと2年もすれば、栗山選手も2000本達成で代打という新しい
    ステージでの活躍となり世代交代が実現できれば最高です。今後の2人の成長が楽しみであり期待したい。
    また一方、気になるのが今井投手である。チーム帯同、フォーム改造、中継ぎ登板でのチェックという位置づけであろうかと想っていたが、全く悪癖の改善がなされていない。首脳陣はどのように彼を見ているのだろうか?現状での先発復帰を描いているとしか思えないが、このままで十分に活躍できると観ているのだろうか?変わっていない、変わらないのは、今井本人が固執しているのであろうか?確かにフォームを変えるのは、故障発生や一からの出直しの不安等々があるし、本人の選手生命にも関わってくるので無責任に言及は出来ないが・・・・。何となく、彼の状況が気になって仕方が無い。

    • sakano より:

      西川愛也は送球だけが問題ですね。
      大胸筋挫傷が送球に影響してしまったというのがね。
       
      今井達也は辻発彦監督が今年までというのも有るんでしょうかね。
      来年以降の事は知らないという事なんでしょう。
      フォームを変えたのは今井達也自身なので戻すのも今井達也の考え次第なのかなと思います。

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