打開策・投手編

スポンサーリンク

6連敗中で借金7のどん底です。

投手で出来そうな事を考えたいと思います。

先発

曜日名前利き投げ
火曜日高橋光成右投げ
水曜日内海哲也左投げ
木曜日與座海人右投げ
金曜日Z.ニール右投げ
土曜日浜屋将太左投げ
日曜日本田圭佑右投げ

伊藤翔と松本航はリリーフに回して内海哲也と浜屋将太の左投の先発を追加です。

捕手を岡田雅利や柘植世那にすれば今よりかは多少はマシになるんじゃないかなと思います。

中継ぎ

セットアッパー

平良海馬、R.ギャレット

リード時

森脇亮介、宮川哲

ワンポイント

野田昇吾

ロングリリーフ

伊藤翔、松本航、齊藤大将


出来れば森脇亮介と宮川哲のどちらかが僅差の場面で6回を任せられると平良海馬とR.ギャレットの負担が減るんですけどね。

 

齊藤大将か野田昇吾が1イニング任せられるようになればさらにリリーフの層が厚くなります。

特に齊藤大将は回の頭から投げさせてみてどんなピッチングが出来るかですね。

 

伊藤翔と松本航は先発が早めに崩れた時のロングリリーフで場合によっては最後までという使い方で良いと思います。

抑え

増田達至


抑えは増田達至の固定で良いと思います。

来年は平良海馬やR.ギャレットと考えなければならないでしょうけどね。

入れ替え

今井達也と平井克典を抹消して内海哲也と浜屋将太を登録ですかね。

 

今井達也はフォーム修正をして先発で投げられる状態になるまで二軍です。

最悪、今年は一軍で投げなくて良いのでフォームを作り直して欲しいです。

 

平井克典は登板過多だと思うので休養も兼ねて調整ですね。

前半は諦めても良いので後半の為に調整して欲しいです。

そのくらいしないと壊れます。

コメント 「メール」と「サイト」の入力は不要

  1. YOSHIKI より:

    自慢の勝ちパターンリリーフが開店休業状態で、1番若い平良が酷使されている状態です。何気なく森脇投手も酷使されています。去年の佐野投手と同じです。

    焦って色々、やらなくて良いことをされても困りますが、打つべき手を打たないと駄目です。

    投手陣について変えなければいけない、やらなければいけないのは先発陣の入れ替えです。
    與座投手が長いイニングを投げられない状態になっているので、まず最優先で二軍に落とすべきです。水曜日を内海とノリンの2人で任せるべきです。火曜日に一軍登録、水曜日に二軍降格を繰り返す形です。その代わりに6回は頑張って投げてもらうことが前提です。
    来週の木曜日は十亀投手を当面固定すべきです。十亀投手に加えて日曜日から本田投手を移してきて、十亀と本田を隔週で先発させます。金曜日は今まで通りニール投手で固定します。土曜日は(消去法ですが)松本航投手で固定します。日曜日は今週本田が先発したら、抹消して榎田と浜屋の2人を隔週で先発させます。

    先発がクォリティスタートをほとんど達成できていない事がチーム低迷の原因です。まずは試合運びを落ち着かせることが原因です。全盛期を過ぎたベテランや故障持ちでローテーションに年間固定できない投手、若手で不安定な選手は2人で先発1枠を埋める事を考えるべきです。西口コーチが先発投手10人制を開幕前に話していましたが、それは固定メンバー3名で先発3枠+残りの3枠を隔週で2名で投げさせ先発3枠を埋めるという考えだと思ったのですが、違うのでしょうか?西口コーチがそう考えていても、偏った固定起用が大好きな辻監督が却下したのでしょうか?

    涌井、岸の流出後、1年間先発枠を任せられる信頼できる先発投手を育てられていない現状では、2名で先発1枠隔週登板が1番現実的な対応のように思います。開幕前に話したと言うことは西口コーチの腹案だった訳で、投手の専門家として辻監督に強く進言して欲しいです。「今井はエース候補だから、簡単に変えない。」と言われて引き下がるようでは困ります。西口コーチも将来の監督候補ですから、そのくらいの気概を持って欲しいです。

    次に中継ぎ陣ロング要員を増やします。NPBではルール化されていませんが、原則ワンポイント(左対左は絶対有利といった前時代的な法則)は禁止することです。先発が5回前に降板した場合の中継ぎロング要員として今井(不本意ですが今年限定で)、伊藤翔、齊藤大将の3人を配置します。先発陣が早期降板したらこの3人を登板させます。先発準備をしてきたのですから、1回から最長3回は投げられるはずです。連投禁止で3回投げた場合は週2回の登板にします。いわゆる第2先発です。

    6回に勝ちパターンに持ち込むリリーフ、ピンチの火消し役は宮川、平井の2人を配置します。

    中継ぎ勝ちパターンとして、7回平良、8回ギャレットを徹底します。
    中継ぎ負けパターンとして、7回野田(小川、佐野)、8回森脇、9回田村を徹底します。

    抑えは増田を固定します。

    基本的にこのように役割分担をすれば、選手達もある程度準備が出来るはずです。もちろん危険球退場、急な故障等、緊急登板を余儀なくされることはあるでしょうが、信憑性のない「左対左は絶対有利」と言った都市伝説的起用は厳に慎むべきです。ワンポイントは禁止、リリーフも原則1回をしっかり投げきる。ただそれだけです。楽天やソフトバンクの継投をよく見て欲しいです。浮き足だって総大将たる辻監督が慌てふためいてはいけません。総大将が浮き足立ったら、参謀である西口一軍投手コーチが全力で諫めて欲しいです。OBの馴れ合い所帯なら即刻辞任して欲しいです。役割の明確化が選手の混乱を最小化し、十分な準備をしてマウンドに上がれるよう原点に帰って欲しいです。まだ、3分の1ちょっとしか終わっていないのですから、9月上旬に貯金が出来る体制の立て直しをお願いしたいです。

    今日は平井、平良を温存すべきです。ニールが7回まで投げてくれることを希望しますが、もし早期降板したら、宮川、今井、齊藤大で凌ぎ、ギャレット、増田につないで欲しいです。ワンポイントで齊藤大や野田を登板させたり、途中でまた宮川や平井を火消しで投入、そして回跨ぎなんてことをやれば、、また連敗が増えるでしょう。固定観念を捨てて、今まで意地になって繰り返して失敗した事を変える。ただそれだけです。

    • sakano より:

      ワンポイントは来年くらいから禁止になると思うので齊藤大将とかは出来ればそのような使い方をして欲しく無いです。
      1イニングを抑えられるように最初から1イニングで使って欲しいです。
      それに齊藤大将は左打者に対してあまりコントロールが良くないです。
      右打者の方が投げ易そうなので1イニングの方が良い成績を残せると思います。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました