【一軍公式戦】北海道日本ハムファイターズ戦 [8月4日]

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ダイジェスト

感想

負けました。

 

高橋光成が駄目でした。

四球が7個とか多過ぎです。

ストレートは良かったのに変化球でボールが先行したという感じです。

 

森友哉ももう少し上手くリード出来なかったのでしょうかね?

初回の時点で変化球がコントロール出来て無いというのは分かったはずです。

大田泰示に2本も本塁打を打たれたのも森友哉にも責任が有るかなと思います。

 

攻撃では栗山巧が打ちましたね。

ソロHRとタイムリーツーベースです。

 

外崎修汰を潰すつもりなんでしょうかね?

4番で起用されて苦しんでます。

守備の面ではユーティリティだから打順の方も何番でも良いという訳では無いと思います。

 

辻発彦監督は「どん底」とコメントしましたけども「どん底」にしたのは誰だって話ですよ。

打順を変えて今の状態にしたのは誰ですか?

辻発彦監督に采配をさせるとこのような結果になるんですね。

今までは采配しなくても勝手の得点してくれたので勝てたんだと思います。

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  1. YOSHIKI より:

    前のコメントでも申し上げましたが、源田だるま落とし打線は失敗です。それを変えないと悪い流れは変わらないと思います。新型コロナウイルスの世界的な広がりで新外国人選手は獲れないでしょうから、現有勢力をフル活用するしかないです。

    辻監督の悪い部分が全面に出ています。大きく分けて2つあります。1つ目は特定のメンバーに偏った選手起用です。なぜ、メヒアを使わず、三振製造機のスパンジェンバーグを使い続けるのか?なぜ選手の並びを変えずに、源田をだるま落とし的に下位に移す安直な打順を組んだのか?仰るようにそれによって、外崎も他の選手も困惑しています。

    2つ目は固定観念にとらわれすぎた選手起用です。小川投手のように左打者が苦手な左投手に左封じをやらせる。そして失敗を繰り返す。昨日も2点差に詰めた状態で小川投手を投入し、試合を壊してしまいました。

    2つの原因をまとめると、選手の適性を見極めて起用を行うのではなく、自分の理想とする打線、継投のやり方に無理やり選手をねじ込んでいることです。

    打線の打開策は、出塁率の高い選手を上位に集めることです。昨日の得点は誰が稼いだのか?前コメントで指摘した栗山と中村です。今頼りにすべきはこの2人以外にありえません。2人ともベテランなので疲れで成績も下がるでしょうから、調子がいい今のうちに山川、森、外崎を復活させる必要があります。

    1番レフト栗山、2番セカンド外崎、3番サード中村、4番ファースト山川、5番キャッチャー森、6番DHメヒア、7番ライト川越(木村)、8番センター鈴木将平、9番ショート源田これが私の考える今のベストな打線です。スパンジェンバーグは2週間の二軍ミニキャンプです。代わりに呉や佐藤などサードができる選手か、二軍で好調な西川や高木をお試し起用するべきです。あとは、岡田を週に2回はスタメンマスクにして森も休ませるべきです。

    投手は、今井を二軍で再調整させるべきです。二軍で好調な齊藤大、十亀を先発に加えるべきです。高橋光、伊藤翔、松本航、ニール、本田、榎田と合わせれば、何とか回せるでしょう。左封じとして野田を一軍にあげること、負け試合用のリリーフとして田村の代わりに相内を上げる。野手をあまり交代しないなら野手を減らして、投手を厚くすれば良いです。

    最後に懸案の一軍打撃コーチですが、一から教える必要はありませんがスイングの乱れを矯正できる技術論を持つことと、具体的な攻略の糸口狙い球を分かりやすく指示できることの2つが大切です。現有スタッフでは上本育成コーチを進めます。森にキャッチャーとしてのアドバイスや打撃アドバイスを以前から送っていたので適性があると思います。

    • sakano より:

      シーズン中は打席の立ち位置を変えるだけでも相当な勇気が必要なのでフォームの修正とかは二軍じゃないと無理だと思います。
      清原和博氏もYouTubeで一軍の打撃コーチになったらメンタル面のケアだけをするそうです。
      基本一軍の打撃コーチは聞きに来ない限りは技術的な事は言わない方が良いのかなと思います。
       
      栗山巧と中村剛也は若ければ1番や3番で良いと思いますけども休養が必要なのでね。
      1番から4番までは出来れば固定して欲しいです。
       
      森友哉を捕手で育てたいなら師弟関係のような存在の人が居ないと無理だと思います。
      教える人も正捕手の経験が有る人ですよね。
       
      相内誠はロングを投げてないですし、野田昇吾はまだ二軍で結果を残してないので無理です。
      敗戦処理なら伊藤翔とか齊藤大将など二軍で先発で投げているもしくは先発で育てたい投手を使った方が良いと思います。
      敗戦処理で好投すれば先発という事も出来ますからね。

  2. 福岡のレオ党 より:

    シーズンを2連覇してソフトに完膚無きまでに屈したのには、やはり理由があると思います。
    特定選手への拘りとか、固定した選手起用等々、特にこの監督はファンを楽しませる演出力に
    かけていると見た。広岡、森監督を思い起こせばかなりファンを魅了していた感がある。
    動きが鈍い、つまり対応能力に欠けていると見た。2連覇、慢心、指揮能力の欠如が一気に、
    ここに噴出してきたものとみる。今までが余りにうまく行き過ぎていただけの感がする。
    もうそろそろ交代時期かもと感じる。今シーズンの観戦仕様は、光る新戦力を探すことに楽しみを
    見出したい。今夜の伊藤投手もその一人である。確かに軽い球質、高めへの浮き球等の課題も多いが、
    彼なりに壁を越えつつあるようで、マウンドでの小気味良さが戻ってきているようだ。
    少しながら下半身も大きくなっているようだし、今夜の登板が楽しみである。はっきりとプロを目指
    して入団した彼の心意気を魅せてもらいたい。期待している。

  3. […] 前回(4日)の北海道日本ハムファイターズとの対戦のように7個も四球を与えて6失点で5回をも投げる事が出来ないピッチングをされたら勝てないです。 […]

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