山川穂高と中村剛也を並べないと

この記事は約2分で読めます。
スポンサーリンク

山川穂高の後ろに中村剛也を置かないと山川穂高はまともに勝負して貰えないと思います。

森友哉と中村剛也はどちらが怖いかと考えたら中村剛也の方が嫌だと思います。

 

打順選手名ポジション
1番鈴木将平中堅手
2番外崎修汰二塁手
3番森友哉捕手
4番山川穂高一塁手
5番中村剛也三塁手/指名打者
6番栗山巧指名打者/左翼手
7番木村文紀右翼手
8番C.スパンジェンバーグ左翼手/三塁手
9番源田壮亮遊撃手

木村文紀とC.スパンジェンバーグはまだ外さないでしょうから下位で好きに打ってくれという感じです。

 

打撃の状態が思ったよりも上がらないは源田壮亮を9番に下げですかね。

 

2番は攻撃型という事で外崎修汰を使えば鈴木将平と外崎修汰のどちらかが出塁すると思います。

鈴木将平は序盤に出塁する事が少ないので外崎修汰にカバーして貰うという目的も有ります。

 

森友哉は去年と同じ起用で状態が上がるのを待つしか無いです。

森友哉が打ってくれないと打線が良くなるという事は無いでしょう。

 

中村剛也と栗山巧は指名打者で休ませながらです。

C.スパンジェンバーグがレフトとサードを守れるので上手く使うべきです。

C.スパンジェンバーグを使うならどこでも守れるという特徴を利用すべきです。

 

今の一軍選手で考えてベストだと個人的に思ったオーダーです。

川越誠司が打てるのなら木村文紀と併用できるんでしょうけどね。

コメント 「メール」と「サイト」の入力は不要

スポンサーリンク
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました