C.スパンジェンバーグは右脇腹痛

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一昨日(6月30日)のC.スパンジェンバーグの欠場は右脇腹痛が原因だったみたいですね。

打撃フォームを改造して右足の使い方が変わったので今まで使って無かった筋肉を使うようになって金属疲労というか、負荷が掛かったんでしょうかね?

右脇腹が痛いのなら打撃にも影響するでしょうし、無理に使わなくてもと思ってしまいますけどね。

二軍には順番を待っている選手が居ますからね。

C.スパンジェンバーグが練習試合のように打てないのなら高木渉や愛斗を使えば良いだけです。

鈴木将平も育てて欲しいです。

7月の中旬までに打率が2割7分を超えないのなら起用を考えても良い頃なのかなと思います。

あまり我慢して慣れるのを待てるほど試合数が無いです。

20試合を消化した時点での成績次第ですよね。

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