【一軍公式戦】 オリックス・バファローズ戦 [6月30日]

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ダイジェスト

感想

4連勝です。

そしてオリックス・バファローズとの6連戦の初戦を取りました。

 

高橋光成は本塁打を打たれますけども好投だったと思います。

7回表に本塁打を打たれなければもっと良かったんですけどね。

エースの座をZ.ニールに取られているのはこのような所だと思います。

 

栗山巧が少ないチャンスの中から2点タイムリーを打ってくれました。

センターとショートの間にポトリと落とすヒットでしたね。

 

C.スパンジェンバーグは左投手が先発なので休養も兼ねて欠場でしたね。

ただ外国人投手だったので何とかなったんじゃないでしょうか?

C.スパンジェンバーグが苦労しているのは日本人の左投げでサイド気味というか横の角度が有る投手が苦手というだけで左投げの外国人投手に関しては打ってるんですよね。

 

平井克典、R.ギャレット、増田達至の継投は完成され始めましたね。

出来れば左投げがもう1人加わって欲しい所です。

ただR.ギャレットと増田達至は投げ過ぎですね。

3連投の後に1日空いて登板です。

考えて起用しないと壊れそうで怖いです。

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