福岡ソフトバンクホークス戦のまとめ[6月23日~28日]

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福岡ソフトバンクホークスとの6連戦は4勝2敗で勝ち越しという形になりました。

 

打線の方が復調したかなと思います。

山川穂高がこの6連戦だけで5本も本塁打を打ちました。

4番が打てば得点力も上がります。

 

リリーフがこの6連戦では頑張ったと思います。

R.ギャレットがセットアッパーとして絶対的になりつつあります。

そして増田達至がこの6連戦では良くなったと思います。

 

課題としては今井達也と松本航の若手2人の先発投手ですかね。

簡単にはしっかりしてくれませんね。

打線では1番の問題や木村文紀や金子侑司の問題も有ります。

木村文紀は逆転の満塁HRを打ちましたが、それだけでレギュラーとして起用し続けるというのはちょっと厳しいと思います。

毎試合、ある程度打て無いとレギュラーとしては厳しいと思います。

これは金子侑司も同様です。

 

福岡ソフトバンクホークスとの6連戦で分かった事は栗原陵矢は次回の対戦も要注意ですね。

W.バレンティンは意外と荒いので困るほどではないかなと思います。

R.バンデンハークは次回の対戦で攻略しないとまた苦手意識が出そうです。

 

とりあえず4勝2敗で勝ち越せたのでこのカードは万々歳だと思います。

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