森脇亮介は勝ちパターンで使えるかも

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昨日(23日)の登板でストレートが非常に良かったです。

点差が有ったので楽な気持ちで投げられたのが良かったのかもしれません。

 

森脇亮介は徐々に大事な場面で使って慣れさせれば勝ちパターンで使えるような感じがします。

6回、7回のどちらかを任せる事ができるようになると思います。

決め球はフォークが有りますし、良い高さから落とすコントロールも十分に持ってます。

そしてストレートが良ければあとは安定感だけです。

安定感は精神的な問題なので場慣れさせるしか無いかなと思います。

 

昨日(23日)は点差が有りましたが次回は4、5点差リードの場面とか徐々に緊迫している場面を任せて慣らした方が良いと思います。

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  1. 福岡のレオ党 より:

    立ち上がりから、腕の振りが違っていたしシュート回転の悪癖が見えていた。練習試合では
    そこそこ悪癖は解消したかのように感じていたが、実に残念であり正直がっかりしました。
    ブルペン等でしっかりアドバイス、チェックは出来ないものなのでしょうか?さらに厳しく言えば、ここぞの時に高めに抜ける棒球が行くということがまだまだと感じる。このことは彼だけでなく西武投手陣全体に見える傾向だと思う。低めへの投球を今一度肝に銘ずるべきである。
    もう一つ言わせてください。外野陣の守備位置があまりに深すぎて、詰まらせた打球をヒットにさせていることに不満を感じます。

    • sakano より:

      言えば言うほど力が入って逆効果だと思います。
      本人の意識改革しか無いと思います。
      今井達也が自分で考えて自分で解決するしか無いでしょう。
      周りはキッカケになるような助言くらいしかできないでしょう。
       
      外野のシフトはベンチの指示で辻発彦監督の考えなのでね。
      データが集まって傾向が分かるまでは手探りが続くのかなと思います。

  2. TN より:

    結果的に今井を引っ張りすぎました無失点でも3者凡退のイニングが無かったのでハム戦と同じで肝心の2試合目を取れなかった痛い敗戦だと思います。
    それと打球が飛びすぎます野球の面白みが無くなっています。
    森と岡田ときには柘植の併用を検討してほしいです。

    • sakano より:

      先発投手は6回までは投げて欲しいと考えたのでしょう。
      あと4試合も有るのでリリーフをあまり消耗はできないです。
       
      森友哉を外す事ができないです。
      攻撃面を考えると居ないと困る選手です。
      指名打者で使うにしても栗山巧や中村剛也の調子が良いのでどちらも外すという事ができない状況です。
      ライトとセンターの選手が打てれば栗山巧を休養で外すという事も可能なんでしょうけどね。

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