【二軍公式戦】 東京ヤクルトスワローズ戦 [6月20日]

二軍公式戦
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二軍は1日遅れの開幕になりました。

中止になってしまったのはどうしようもないです。

自然には勝てません。

感想

内海哲也

6回まで投げて2失点と試合を作りました。

球審が辛かったので四球は多くなりましたが内容としては良いと思います。

5回、6回でも球威が落ちなかったのでスタミナ面の方も大丈夫でしょう。

これで内海哲也は一軍での登板の準備が整ったと思います。

相内誠

1イニングを投げて無失点でした。

低めに140キロ後半の角度が有るボールを投げてました。

ただそのボールで空振りが奪えてないです。

低めのストレートで空振りが奪えるようになったら一軍だと思います。

先頭打者は安打を打たれたと考えても良いと思います。

ライトゴロですからね。

國場翼

ストレートに球威は有ったと思いますけども変化球を打たれてピンチを作ってしまいました。

練習試合では良いストレートを投げてたので一軍もと思ってたらうたれるとか思ったようにはならないですね。

高木渉

9回表に149キロのストレートを本塁打にしました。

練習試合から打ち過ぎです。

このままだと一軍も有るのかなと思ってしまいます。

山田遥楓

2安打でした。

ショートの守備の方でも安定しています。

いつでも一軍昇格は可能ですよ。

ただ枠が無いです。

駒月仁人

タイムリーを打ちました。

打撃はそこそこ良いです。

捕手としてはどうなんでしょうかね?

内海哲也のボールを止められずに後ろにという場面も有りました。

捕手が二軍には3人しか居ないので捕手をやって貰わないと困るんでしょうけどね。


東京ヤクルトスワローズの奥川恭伸はストレートが速かったです。

球速の割にという投手も居ますが奥川恭伸に関しては球速以上でしょう。

田中将大みたいという印象です。

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