交流戦は断念、5月の開幕も断念

プロ野球
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斉藤惇コミッショナーが会見を行って交流戦の断念と5月の開幕も断念する事が発表されました。

そしてレギュラーシーズンの試合数も削減せざるを得ないという事も発表されました。

 

開幕は6月以降で交流戦は無し、試合数は減少という事です。

 

交流戦はもう廃止で良いじゃないでしょうかね?

交流戦を廃止すれば全試合中継で「パ・リーグTV」の価値が高まります。

「DAZN」への販売も全試合中継できるという事で付加価値が付くと思います。

パ・リーグは6球団で放映権をまとめて販売する事ができますからね。

 

開幕は早くても7月だと思います。

5月6日に緊急事態宣言が解除されても自主トレしかできて無いので実戦を最初からと考えると6月に開幕というのは無理でしょう。

最低でも3週間は実戦準備期間が無いと選手は厳しいと思います。

 

試合数に関しては120試合は消化して欲しいです。

週6試合でも良いじゃないでしょうかね?

オールスターは1試合だけで良いです。

コメント 「メール」と「サイト」の入力は不要

  1. フェアプレイが一番 より:

    相変わらず、患者は増えます。

     どんどん後ろに、何か最終的に何もなし、何かそんな気もします

     無観の試合は考えられない。だったら今季はいっそのことなしで来期に賭けても。命がけで試合するよりは

    • sakano より:

      台湾は無観客で公式戦が開始されたので日本も無観客になるのかなと思ってます。
      無いよりかは無観客でやってくれた方がという感じですね。
       
      幸いにも薬の臨床試験も始まって効果が出ているという報道も有るので治療に関しては可能性が見えてきたかなと思います。
      薬ができれば新型コロナウイルスもインフルエンザのような感じになるのかなと思います。
      インフルエンザと同じように感染を無くすというのは非常に難しいかなと思います。

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